WRX S4/STIレーシングリアウィング、アグレッシブなハイマウント仕様を追加 ダムド

WRX S4/STIレーシングリアウィング ハイマウント仕様
WRX S4/STIレーシングリアウィング ハイマウント仕様全 3 枚

ダムドは、スバル『WRX S4/STI』用レーシングリアウィングハイマウント仕様を追加し、11月7日より販売を開始した。

[写真:WRX S4/STIレーシングリアウィング ハイマウント仕様]

スタイリッシュなフォルムのウィング本体はそのままに、新製品は存在感のあるステーでレーシーかつアグレッシブな印象へと変貌させる。支えとなるウイングステーは、高硬度のアルミをマシニングセンターで切削。アラインアルマイト仕上げで、強さと軽さを兼ね備えている。

価格は未塗装品素地が12万9800円、カーボン(クリア塗装品)が17万3800円。

また、既存のローマウント仕様を装着しているユーザー向けに、ステーと台座のみ交換できる「ハイマウントステー交換キット」も設定した。価格は10万7800円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 先代トヨタ86にリトラクタブルライト、名車『トレノ』再現の「NEO86」誕生…東京オートサロン2026
  2. 三菱自動車、新型SUVを予告…『パジェロ』後継の可能性も
  3. 日産エクストレイル”ROCK CREEK“の魅力を人気インフルエンサー・あずあずが語る!PR
  4. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  5. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る