【日産 GT-R まとめ】神話は不滅、まだまだ進化するスーパーカー

日産 GT-R NISMO(米国仕様)
日産 GT-R NISMO(米国仕様)全 6 枚

日産が誇るスーパーカー、『GT-R』。今なお長年のファンを中心に根強い人気がある1台だ。そんな人気車種であるGT-Rの人気記事を、レスポンス編集部が調査。ランキング形式でご紹介する。




1位) 日産 GT-R に2023年型、565馬力ツインターボ搭載…米国発売398 Pt.

日産自動車の米国部門は10月28日、2ドアスポーツカー『GT-R』(Nissan GT-R)の2023年モデルを米国で発売した。「プレミアム」グレードの現地ベース価格は、11万3540ドル(約1680万円)だ。
https://response.jp/article/2022/11/02/363636.html


2位) 日産『GT-R』次期型登場は2027年までお預け!? 来秋に現行最後の大改良か247 Pt.

2023年秋にも次期型が登場すると噂されていた日本が誇るスーパースポーツカー、日産『GT-R』。だが最新情報によると、フルモデルチェンジではなくマイナーチェンジにとどまる可能性があるという。スクープサイト「Spyder7」が伝える。
https://response.jp/article/2022/10/01/362387.html

3位) “欲しかった!”ネオクラユーザーの希望が叶う、レイズ「ボルクレーシング VACシリーズ」が登場141 Pt.

旧車向けのネオクラ指向のホイールが近年注目を集めている。そんな中、15年前から同ジャンルにボルクレーシングの高性能モデルを投入していたレイズ。新たに21C、21AをデビューさせいよいよVACシリーズとしてネオクラホイールのラインアップが完成する。
https://response.jp/article/2022/03/05/354872.html

4位) 日産 GT-R は「プレミアム」と「NISMO」の2グレード構成…2023年型米国発表136 Pt.
https://response.jp/article/2022/10/30/363514.html

5位) RB26DETT用ボアアップキット発売、軽量・高剛性の鍛造BCDピストン採用…HKS109 Pt.
https://response.jp/article/2022/04/07/356023.html

6位) 1200馬力ドリフトマシンがZOZOマリン球場に爆音、プロ野球始球式に登場73 Pt.
https://response.jp/article/2022/08/29/361155.html

7位) 【日産 4WDモデル 氷上試乗】電動パワートレインはいずれガソリン車を凌駕する…中谷明彦64 Pt.

日産自動車が冬のシーズンに開催する、長野県立科町の「女神湖」における氷上テストドライブが久々に開催された。昨年はコロナ禍の影響で延期となり、また以前も温暖化の影響で女神湖の結氷が充分な厚さに足らず開催されなかった事もあり、久々の氷上試乗会となった。
https://response.jp/article/2022/02/12/354153.html


8位) 日産 GT-R NISMO 、600馬力ツインターボ搭載…2023年型を米国発売61 Pt.
https://response.jp/article/2022/11/04/363738.html

9位) 北米のチューニング市場で圧倒的に支持されるレイズのホイール、SEMA 2021の様子をプレイバック57 Pt.
https://response.jp/article/2022/01/11/352988.html

10位) HKSのGR86/BRZ用パーツが勢揃い! 新ビッグタービンにRB26用インテークシステムが発表…東京オートサロン202255 Pt.
https://response.jp/article/2022/01/15/353170.html

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