自動運転時代の都市のあり方を議論 国交省が検討会を開催へ

(イメージ)
(イメージ)全 1 枚

国土交通省は、自動運転時代の都市の将来像や目指すべき施策について議論するため、「都市交通における自動運転技術の活用方策に関する検討会」を12月13日に開催する。

国土交通省では、将来的な自動運転技術の活用に向け、自動運転技術の都市への影響可能性を抽出・整理し、自動運転技術活用について検討するため、有識者で構成する検討会2017年11月に設置した。

《レスポンス編集部》

アクセスランキング

  1. ここまで変わる? ホンダ『アコード』次期型の新デザインを予想
  2. トヨタ、WEC富士でル・マン優勝車や新型スーパーカー『GR GT』を展示 9月25日-27日
  3. ダイハツ『ムーヴ』など3車種1万台にリコール… 内装材が燃焼基準に不適合
  4. 三菱『デリカD:5』約2万台にリコール…メーターが表示されない
  5. マツダ『ロードスター』次期型は1000kg級の軽さ追求、BEVも視野に
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
  5. ポルシェはなぜブガッティを手放した? 10億ユーロで売却、選択と集中へ
ランキングをもっと見る