新春はトミカで運試し! うさぎの『ラパン』など6台が縁起物を纏う

福徳トミカ スズキラパン(卯)
福徳トミカ スズキラパン(卯)全 8 枚

タカラトミーから、新年を祝うくじ形式のミニカーである「福徳トミカ」が発売中だ。「日本らしさ」を軸にした新春向けシリーズで、2023年は縁起の良い動物がモチーフとなっている。

【画像全8枚】

人気のミニカーシリーズであるトミカだが、新春向けの商品である「初春トミカ」では、マット塗装など、一味違った装いを見せている。これまでも昔話や百人一首をモチーフにしたトミカが登場しており、今回登場した福徳トミカでシリーズ9作目となる。

注目は今年の干支である「卯」をイメージしたスズキ『ラパン』。フランス語でうさぎを意味するラパンが年男・年女ならぬ年車(?)として新年を彩る。また、孔雀をモチーフとした日産『フェアレディZ』は、鮮やかなクリアグリーンのルーフが特徴だ。

このほか獅子をイメージしたトヨタ『GR 86』など、全6種類を展開する。ブラインドパッケージ仕様のため、種類を選ぶことはできない。価格は770円。

《》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 雨の季節、濡れた傘をすっきり収納! 車内快適「傘入れ」[特選カーアクセサリー名鑑]
  2. ダイハツ『ラガー』30年ぶり復活か?…土曜ニュースランキング
  3. 新東名・NEOPASA浜松で「“航空祭”フェスティバルIV」開催! 6月13日から
  4. ファン付きウェアの「熱風問題」を解決! アールエスタイチ、バイク用冷却ウェアの技術を“プロの現場”へ
  5. トヨタ役員報酬、豊田会長が21億円で歴代最高額に、佐藤前社長は8億円[新聞ウォッチ]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ジェイテクト、「製造業データ等のAI-Ready化に関する研究開発」に参画…図面やマニュアルなど非構造化データを構造化
  2. BYD、Huawei、Xpengが示す中国自動車産業の次なるステージとは…匠新[インタビュー]
  3. ダイフク、520億円の成長投資でマザー工場再開発とドイツ企業買収…2030年に売上高1兆円へ
  4. AIドライブレコーダーで道路損傷を自動検出、「道路巡回ソリューション」共同開発…電気興業とサイバーコア
  5. JFEスチール、スポット溶接安定化技術が国内自動車メーカーの部品に初採用…高強度鋼板の適用拡大に貢献
ランキングをもっと見る