日常使いからキャンプまで! 万能フレンチ、シトロエン『ベルランゴ』まとめ

シトロエン・ベルランゴ 2CV フルゴネット
シトロエン・ベルランゴ 2CV フルゴネット全 14 枚

商用車ベースとは思えない、しなやかな乗り味が持ち味となっているシトロエン ベルランゴ。2023年1月中旬には7人乗り仕様の『ベルランゴ ロング』が発売され、話題となっている。本記事は、日常使いからキャンプまで幅広い使用用途のあるベルランゴに関する記事をまとめ、アクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングを作成したものである。



1位) シトロエン ベルランゴが名車『2CV』に変身…フルゴネット欧州発表:251 Pt.

シトロエンは9月23日、『ベルランゴ』をベースに名車『2CV』風のコンバージョンを施した『ベルランゴ 2CV フルゴネット』(Citroen Berlingo 2CV Fourgonnette)を欧州で発表した。
https://response.jp/article/2022/09/25/362131.html


2位) シトロエン『ベルランゴロング』は遊び疲れた帰り道も楽ちん…商品担当[インタビュー]:221 Pt.

ステランティスジャパンはシトロエン『ベルランゴ』の3列仕様車、『ベルランゴロング』の導入を開始した。そこで商品担当者にその特徴や狙いについて話を聞いた。
https://response.jp/article/2023/02/07/367329.html


3位) シトロエン ベルランゴ ロングが展示イベントに登場、3列7人乗りの新導入モデルに注目集まる:109 Pt.

シトロエンは2月3日、東京都立川市のグリーンスプリングス立川で、『ベルランゴ ロング』のデビューイベントを開催。1月18日に発売されたこの3列7人乗りモデルをはじめ、シトロエンが日本市場へ投入しているほぼすべてのモデルが一堂に会した。
https://response.jp/article/2023/02/04/367194.html


4位) シトロエン『ベルランゴ』、3列シート7人乗りのロングバージョン登場:46 Pt.

ステランティスジャパンは、シトロエンのMPV『ベルランゴ(BERLINGO)』の3列シート7人乗りロングボディバージョン『ベルランゴ ロング(BERLINGO LONG)』を1月18日より発売する。価格は443万3000円から455万4000円。
https://response.jp/article/2023/01/18/366508.html



5位) シトロエン ベルランゴ ロングにプチ試乗、大柄ボディでも予想外の乗りやすさ:38 Pt.

2019年に日本市場へ導入された3代目ベルランゴは、発売記念モデルのデビューエディションが瞬く間に完売。現在ではシトロエンの日本向け販売台数の約半数を占める人気モデルとなっている。この好評ぶりを受け、2023年1月に追加導入されたのが『ベルランゴ ロング』だ。
https://response.jp/article/2023/02/08/367344.html



6位) シトロエン ベルランゴ、純正カーサイドタープがバージョンアップ…室内空間拡大など:30 Pt.
グループPSAジャパンは、シトロエンのMPV『ベルランゴ』に対応する日本独自企画の純正カーサイドタープ「エアフレーム・リビングシェルター」をバージョンアップし、2月28日より販売を開始した。
https://response.jp/article/2022/02/28/354681.html



7位) フレンチルックにキャンプでの快適さをプラス:ホワイトハウス『キャンパー ソレイユ』…ジャパンキャンピングカーショー2023:5 Pt.

ホワイトハウスの「キャンパー ソレイユ」は、シトロエン「ベルランゴ」をベースにしたキャンピングカー。街にも溶け込むオシャレな見た目と軽快な走りに、車中泊やキャンプを快適に過ごすための装備をプラスした、バランスの良い1台だ。
https://response.jp/article/2023/02/07/367330.html

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『シエンタ』の前席が回転、「スイベルシート」販売再開…ドア閉めたまま回転可能に改良
  2. トヨタ『アルファード』が2027年に大幅改良、新型エルグランドとのガチンコ対決の行方は
  3. BMW『3シリーズ』新型発表、EVと共通の「ノイエ・クラッセ」デザインに
  4. 日産の株価が反落…『キックス e-POWER』の北米投入と伝わるも不発
  5. 日産『スカイライン』新型が12月公開へ! 開発期間を半減、“日産復活の象徴”はどうなる?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  2. セレンスAIの緊急車両検知技術、東大発「AS Mobi」の自動運転バスに導入…2027年商用化めざす
  3. 中国ヒューマノイドに自動車アフターマーケットの課題解決のヒントがあった…2026世界ロボット大会
  4. インド国産化の進め方、事業の核の築き方【インド・新自動車大国の素顔】
  5. 【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 欧州自動車産業の次の一手、欧州の現場で何が起きているのか~EV減速局面・SDV/AIへの移行・中国勢の浸透~
ランキングをもっと見る