シボレー カマロ、残価保証型のリースプログラム開始…月々の支払額を軽減

シボレー オーナー エクスペリエンスプラン フォー カマロ(イメージ)
シボレー オーナー エクスペリエンスプラン フォー カマロ(イメージ)全 1 枚

ゼネラルモーターズジャパン(GMジャパン)は4月4日、シボレーのスポーツクーペ『カマロ』を月々定額で乗ることができるリースプログラム「シボレー オーナー エクスペリエンスプラン フォー カマロ」を開始した。

本プログラムは、契約満了時の査定予想額を残価として新車価格より差し引くことで、月々の支払金額を大幅に軽減できる「残価保証型」を採用。毎月一定額の支払いで、3年にわたり「カマロ」のカーライフを楽しめる。

月々の支払いには車両の登録や使用に関する事務手続き、税金などの必要コストも含まれている。クローズドエンド方式の残価清算を行わないリース契約で、満了時に車を返却するだけで、追加の支払いは原則不要。買取保証のため、安心して利用できる。

また、アフターサービスもシボレー正規ディーラーがきめ細やかにサポートする。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 高市首相「石油備蓄放出」表明、「3月12日よりガソリン・軽油・灯油大幅値上げ」“予告メール”の現実味[新聞ウォッチ]
  2. 新型アウディRS 5、F1サーキットで世界初公開…初のRSのPHEVモデル誕生
  3. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
  4. ブレイズ、特定小型原付初の4輪モデルを今春発売へ…免許不要で最高速度20km/h
  5. 「これ破格では!?」KTMの新型スーパースポーツ『990 RC R』発売に、SNSでは驚きの声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る