ビートソニックからN-BOXとロードスター用のスマホスタンド発売

N-BOX 専用スタンドセット「BSA59」
N-BOX 専用スタンドセット「BSA59」全 7 枚

カーエレクトロニクスやアフターパーツメーカーのビートソニックから、HONDA N-BOX専用設計のスマートフォンスタンドセット「BSA59」MAZDAロードスター専用設計のスマートフォンスタンドセット「BSA60」が新発売。価格はオープン・販売開始は4月7日より。購入は同社オンラインショップほか、全国のカー用品店、自動車ディーラーなどから。

【画像全7枚】

アフターパーツメーカーとして長年培ってきたノウハウを活かした車種別専用設計のスタンド+セットなので、工具不要の簡単取り付けながらしっかり固定できる造りになっている。ホルダー部はスマホの自重でアームが閉じスマホを固定する重力式を採用。片手で簡単に取り付け取り外しができる。また、ホルダー下アームには切り欠きがあるので、充電ケーブルを繋いだままの使用も可能。

セット品なので単品で揃えるよりお得なプライスとなっている。

■N-BOX専用スタンドセット「BSA59」
価格:オープン ※同社オンラインショップでは4,840円(税込)
適合車種:HONDA N-BOX(JF3,JF4 H29/9~)
スタンド本体サイズ:69(高さ)×38(幅)×91(奥行き)mm
■ロードスター専用スタンドセット「BSA60」
価格:オープン ※同社オンラインショップでは9,460円(税込)
適合車種:MAZDAロードスター(ND H27/5~)
スタンド本体サイズ:230(高さ)×65(幅)×48(奥行き)mm
【共通パーツ】重力式スマホホルダー
サイズ:91(高さ)×99(幅)×31(奥行き)mm
ホールド幅:60~86mm
ホールド厚:~13mm まで

ビートソニックからN-BOX/ロードスター専用設計のスマートフォンスタンドセットが新発売

《編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 人気ミニバンが2027年にも大進化へ! トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型は新開発1.5LエンジンHEVか?
  2. トヨタ、WEC富士でル・マン優勝車や新型スーパーカー『GR GT』を展示 9月25日-27日
  3. ダイハツ『ムーヴ』など3車種1万台にリコール… 内装材が燃焼基準に不適合
  4. マツダ『ロードスター』次期型は1000kg級の軽さ追求、BEVも視野に
  5. 三菱『デリカ』約2万台にリコール…メーターが表示されない
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
  5. 光岡の新型オープン2シーター、写真公開…正式発表は11月26日
ランキングをもっと見る