中国・新興EVメーカー18社の動向を分析…イードが調査レポート発表

シャオペンブース(上海モーターショー2023)
シャオペンブース(上海モーターショー2023)全 7 枚

イードが運営する自動車情報メディア『レスポンス』は5月17日、中国・新興EVメーカー18社の動向をまとめた調査レポート『【調査レポート】中国・新興EVメーカーに関する調査』を発表した。

[写真:理想汽車ブース(上海モーターショー2023)]

調査レポートは全50ページのPDF版。年間販売台数10万以上の大手5社、1万台以上の中堅3社、1万台未満の中小10社、合計18社について整理・分析。モビリティビジネスに取り組む事業者/担当者の業界知見獲得や、事業開発/事業戦略立案などに活用できる内容となっている。

大手(5社)
合衆新能源汽車(Hozon New Energy)
理想汽車(Li Auto)
蔚来汽車(NIO)
小鵬汽車(XPeng)
零●(足へんに包)汽車(Leapmotor)

中堅(3社)
吉麦新能源(Jemmell New Energy)
威馬汽車(WM Motor Technology Group)
合創汽車科技(Hycan)

中小(10社)
北京宏瑞汽車科技(Henrey)
愛馳汽車(Aiways)
雷丁汽車(Letin)
賽力斯汽車(SERES)
開沃新能源汽車(Skywell New Energy)
雲度新能源汽車(YUDO New Energy)
智己汽車(Zhiji Motor)
華人運通(Human Horizons)
華晨新日新能源汽車 (Brilliance Xinri)
電●(口へんに加)汽車(DearCC)

調査レポートは19万8000円で購入可能。またレスポンス ビジネス・プレミアムプラン(月額9000円)会員向けにレポートを公開している。

《纐纈敏也@DAYS》

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