【トヨタ アルファード/ヴェルファイア 新型】ダンロップ「SP SPORT MAXX 060」を新車装着

ダンロップ SP SPORT MAXX 060
ダンロップ SP SPORT MAXX 060全 5 枚

住友ゴムは7月20日、トヨタが6月に発売した『アルファード/ヴェルファイア』新型の新車装着用タイヤとして、ダンロップ「SP SPORT MAXX 060」の納入を開始したと発表した。タイヤサイズは225/55R19 103H XL。

[写真:トヨタ・アルファード 新型]

4代目となるアルファード/ヴェルファイア新型は「性能を世界基準に昇華させる」を開発テーマに、「快適な移動の幸せ」や「運転する喜び」を追求し、高級セダンに匹敵する快適性や上質な「おもてなし」の思想を実現した高級ミニバンだ。

今回装着されるダンロップ SP SPORT MAXX 060は、最新シミュレーション予測によってトレッドパターンや路面との接地圧を最適化し、優れた静粛性と乗り心地を実現。また、内部材料の剛性を強化することで、操縦安定性能も高次元で両立している。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
  2. ブレイズ、特定小型原付初の4輪モデルを今春発売へ…免許不要で最高速度20km/h
  3. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  4. プジョー『3008』など3ブランド7車種1万4000台をリコール …過熱によりDPF破損のおそれ
  5. 『グランデパンダ』はポスト・フィアット500なのか!? イタリア的合理主義が生んだ底抜けに「ハッピー」な見た目と走り
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る