スーパーカブのイラスト入り、キャンバストートバッグ発売

イラストタッチ・スーパーカブ・ヘヴィキャンバストートバッグ
イラストタッチ・スーパーカブ・ヘヴィキャンバストートバッグ全 20 枚

フェイスは、ホンダ『スーパーカブ』のプリントトートバッグの新作を直営オンラインショップ「キャムショップ」にて発売した。

[写真:イラストタッチスーパーカブヘヴィキャンバストートバッグ]

新作はシンプルで持ち手が長く、肩掛けで使える、日常使いしやすいビッグトートバッグ。重たいものを入れても安心感のある丈夫な12オンスのヘビーキャンバス生地で仕立ててあり、ゆるいタッチで描かれたスーパーカブのイラストが入っている。

マチつきで大容量なので、エコバッグとしてはもちろん、レジャー時やジム用バッグとしても使いやすいサイズ感。A4サイズも楽々収納できるので通勤や通学にも最適だ。

スーパーカブのイラストカラーはネイビーとイエローの2色を設定。サイズは高さ34×横幅48×マチ9cm、持ち手高さは26cm。価格は4180円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ポルシェ『911』991型の選び方と維持---バランス型世代の魅力と現実を多角検証
  2. いすゞ・UDトラックス、『エルフミオ』や『クオン』最新モデルを展示…ジャパントラックショー2026に共同出展へ
  3. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  4. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  5. スズキの新型ネオレトロバイク『GSX-8T』と『GSX-8TT』が独デザイン賞、スズキ車として初受賞の快挙
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る