オイル交換に“フラッシング”は必要? スリットローターの意味とは?…秋のカスタムまとめ

オイル交換に“フラッシング”は必要? スリットローターの意味とは?…秋のカスタムまとめ
オイル交換に“フラッシング”は必要? スリットローターの意味とは?…秋のカスタムまとめ全 10 枚

2023年も残り2ヶ月。時間ができたらやってみたい愛車のカスタマイズ、今年のうちにやっておきましょう!お手軽カスタムから本格ビルドアップまで、『カスタムHOW TO』記事10本まとめ。

愛車を映える車にしたいあなたにカスタムHOW TOアドバイス!! 最近の「カスタムHOW TO」記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。



1位) オイル交換時に“フラッシング”って本当に必要なのか!?~カスタムHOW TO~305 Pt.

エンジン内部を綺麗にするために洗浄用オイルを入れる「フラッシング」。必要論と不要論があるが、実際どうなのだろうか。エンジンオイル管理の重要さを改めて確認したい。
https://response.jp/article/2023/09/16/375089.html




2位) なぜスリットローターを選ぶのか? 溝と穴の秘密を解明~カスタムHOW TO~105 Pt.

ブレーキローターの表面に斜めに溝が彫り込んであるスリットローター。このスリットにはどんな意味があるのか。どう活用すればいいのかを解説していく。
https://response.jp/article/2023/10/17/375917.html




3位) 剛性アップという魔法、ステアリングレスポンスが一瞬で変わる~カスタムHOW TO~99 Pt.

「ボディは力だ」とは昔の日産のCMキャッチコピー。それほどクルマの性能にボディ剛性は関わってくる。手軽に取り付けられる補強パーツでも意外とビックリするほどの効果を発揮できる。
https://response.jp/article/2023/08/19/374342.html




4位) リーズナブルな2WAY式サスペンションの登場! チューニングの新たな可能性~カスタムHOW TO~91 Pt.

車高調といえば減衰力調整機構。これを回すだけでフィーリングもタイムも変わってくるという魔法のダイヤルだが、2WAY式ではそのダイヤルが2種類ある。その使い分けの方法とは!?
https://response.jp/article/2023/09/23/375268.html




5位) スタビライザーとは? 乗り心地とハンドリングに与える影響を解説~カスタムHOW TO~88 Pt.

クルマのボディはサスペンションのスプリングによって支えられている。そしてその動きの速さを抑えるためにダンパーやショックアブソーバーと呼ばれる機構がついていて、オイルの抵抗などでクルマの動きをしっとりとしたものに変えてくれている。
https://response.jp/article/2023/09/12/374974.html




6位) 走行性能向上! エンジンの新たな息吹、インテークとエアクリーナーの魔法~カスタムHOW TO~79 Pt.

エンジンで燃焼するための空気を導くインテークとエアクリーナーフィルターのカスタムは走行性能向上に直結する。それでいて車検に抵触しないので気軽にできるカスタムだ。
https://response.jp/article/2023/09/26/375337.html




7位) 乗りやすさを瞬時に向上させるチューニング“スロコン”がオススメな理由~カスタムHOW TO~72 Pt.

手軽なチューニングパーツとして人気のあるスロットルコントローラー。これで速くなるわけではないが、乗りやすさを得ることは可能。どんな場合に有効なチューニングパーツなのか。
https://response.jp/article/2023/10/07/375665.html




8位) タイヤ破裂の恐怖! 自身でチェックして空気圧トラブルから身を守れ!~カスタムHOW TO~54 Pt.

タイヤの空気圧はどれくらいにするのが正しいのか。まずはクルマの指定値に従うことだが、インチアップやインチダウンをした際にはどうすればいいのだろうか。
https://response.jp/article/2023/08/05/373993.html




9位) ブレーキキャリパーの種類や特長ってなに? 内部メカニズムを解説~カスタムHOW TO~53 Pt.

ブレーキチューンの要であるキャリパー。その材質や形状などいくつも種類がある。どれが最高というわけでもなく、それぞれ特徴とメリットがある。様々なキャリパーをまとめて解説。
https://response.jp/article/2023/10/24/376092.html




10位) 新時代のホイール革命?クルマ重量化に立ち向かうモデルチェンジ~カスタムHOW TO~52 Pt.

ホイールは軽いほど良いとされて来た。もちろんそうだが、ただ軽いだけではダメ。十分に車重とパワーを受け止める性能を持った上での重量が重要になる。
https://response.jp/article/2023/09/09/374908.html

《神林崇亮》

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