EV向け専用チューンのブリッツ「イースロコン」に日産 アリア の適合が追加

e-Thro Con
e-Thro Con全 1 枚

チューニングパーツメーカーのBLITZ(ブリッツ)が販売するEV向けスロットルコントローラー製品「e-Thro Con」(イースロコン)「Sma Thro」(スマスロ)日産『アリア』の適合が追加された。

「e-Thro Com」はアクセルレスポンスを自在に制御可能な「Thro Con」の電気自動車・日産e-POWER・プラグインハイブリッド車専用モデルだ。従来品の「Thro Con」よりも「エコモードはよりエコに」「スポーツモードはよりスポーツに」と制御比率が調整されている。

「Sma Thro」はスマートなスイッチ取り付けができる、シリーズで最もリーズナブルな価格のモデル。

本文(Mycar-life)へ https://www.mycar-life.com/article/2023/11/06/27280.html

《Mycar-life編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『シエンタ』次期型は2027年登場か---新開発1.5Lエンジン搭載
  2. トヨタ『クラウンセダン』一部改良、新グレード「G」を649万9900円で設定…「Z」より約103万円安い
  3. 8月の車名別ランキング、ホンダ『N-BOX』首位、ダイハツ『ムーヴ』9位後退[新聞ウォッチ]
  4. 日産のセダン『セントラ』に2027年型、CVT改良と「ミッドナイト・エディション」追加…米国発売
  5. 「これ、フルモデルチェンジじゃん…」レクサス『NX』の“一部改良”にSNSも驚き、大胆イメチェンに「最高にキマってる」の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. ams OSRAM、CMOSイメージセンサー事業を米インディー・セミコンダクターに売却…AIフォトニクス・ARに集中
  5. 6歳でも150cmでもない?「ジュニアシート卒業」を見極める“5つのステップ”とは【岩貞るみこの人道車医】
ランキングをもっと見る