ホンダ WR-V 新型用の純正アクセサリーを先行公開、テーマは「ハイクオリティータフネス」

ホンダ WR-V TOUGH STYLE(タフスタイル)
ホンダ WR-V TOUGH STYLE(タフスタイル)全 18 枚

ホンダアクセスは11月16日、2024年春に発売を予定している新型SUV、ホンダWR-V』用純正アクセサリー情報の一部をホームページで先行公開した。

[写真:ホンダ WR-V TOUGH STYLE(タフスタイル)]

WR-V純正アクセサリーのテーマは「HIGH QUALITY TOUGHNESS(ハイクオリティータフネス)」。WR-Vを所有する喜びを高めるエクステリアアイテムと、日々の暮らしやアクティブなレジャーシーンで活躍するユーティリティーアイテムでSUVらしいタフさとワンランク上の上質感を兼ね備えた世界観を提案する。

エクステリアのコーディネート「TOUGH STYLE(タフスタイル)」は力強く、存在感のある造形が特徴の「フロントグリル」を中心に、上質感を高めるメッキ加飾やタフさを表現したガーニッシュ類のシルバー加飾を組み合わせることでアクティブなSUVらしさを演出する。

インテリアでは荷室空間の使い勝手をさらに向上させる「ストレージボード」や、汚れや濡れたものを気にせず積載できる「ラゲッジトレー」など、日常からレジャーまでWR-Vをアクティブかつタフに使い倒せるユーティリティーアイテムなどを設定する。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱『アウトランダーPHEV』が2028年フルモデルチェンジか!? 4モーター4WDの可能性も
  2. 日産『フェアレディZ NISMO』改良新型、ダンロップ「SP SPORT MAXX RS」を新車装着
  3. レクサス『GX』一部改良、オフロード走破性とオンロードの揺れ低減を両立…1240万円から
  4. 「EVは気になる。でも不安…」その声にヒョンデが出した「4つの答え」とは? 残価保証40%に返品保証も…『インスター』に乗って聞いて見えた新しいEVの選び方PR
  5. 三菱『パジェロ』新型、プレス工業のフレーム採用…堅牢な構造を維持しながら生産性を高めたフレームを独自開発
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 「認知機能は正常」でも事故は起きる…「運転技能検査」厳格化、高齢者に問われる“運転する力”【岩貞るみこの人道車医】
  5. ポルシェはなぜブガッティを手放した? 10億ユーロで売却、選択と集中へ
ランキングをもっと見る