軽トラとは思えない! カッコいい!! スズキ スーパーキャリイ に特別仕様

スズキ スーパーキャリイ Xリミテッド
スズキ スーパーキャリイ Xリミテッド全 16 枚

スズキは、軽トラック『スーパーキャリイ』に特別仕様車「Xリミテッド」を設定し、12月13日より発売する。

[写真:スズキ スーパーキャリイ Xリミテッド(ブルーイッシュブラックパール3)]

スーパーキャリイは、キャビンスペースを拡大し、居住性を高めた『キャリイ』の派生モデル。運転席は軽トラック最長となる180mmのシートスライド量を確保したほか、最大40°のリクライニングも可能となっている。

Xリミテッドは、「スーパーキャリイ X LEDヘッドランプ装着車」をベースに、専用のデカールを追加したほか、メッキ部分のフロントガーニッシュやフォグランプベゼルなどをブラックに変更。さらにホイールやドアハンドル、ドアミラーもブラックにすることで、タフで精悍な印象とした。

ボディカラーはモスグレーメタリック、シルキーシルバーメタリック、クールカーキパールメタリック、ブルーイッシュブラックパール3の4色をラインアップ。4WDのみの設定で、価格は5MT車が151万3600円、4AT車が161万2600円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. BYD初の軽自動車『ラッコ』、専用サイト公開…航続300km超で今夏発売へ
  2. 電動コルベット「ZR1X」、0-96km/h加速1.68秒・ゼロヨン8.675秒…米国最速の市販車に
  3. BMWの新世代EV「ノイエ・クラッセ」第2弾、セダン『i3』新型の量産前テスト車両がラインオフ
  4. ジャパンディスプレイとKymeta、次世代衛星通信アンテナ用ガラス基板を共同開発へ
  5. 国交省、アメ車の手続き簡素化、経産省は公用車に逆輸入のトヨタ『ハイランダー』を導入[新聞ウォッチ]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る