容量が変わる最新ハードサイドケース、東京モーターサイクルショー2024で日本初公開へ

・カスタムジャパン、東京モーターサイクルショー出展

・SHADのバイク用ケース、日本初展示

・特別ゲスト「鳳 ゆま」さんがブースを盛り上げ

SHAD(シャッド)SH38X
SHAD(シャッド)SH38X全 6 枚

カスタムジャパンは、3月22日から24日にかけて東京ビッグサイトで開催される「第51回東京モーターサイクルショー」に出展し、スペイン「SHAD(シャッド)」の日本総代理店として、最先端のバイク用ケースを展示する。

[写真:SH38X アルミパネル]

イベントでは、イタリア・ミラノショー「EICMA」で注目を集めた「SH38X」サイドケースが日本で初めて披露される。この製品は、容量拡張が可能な画期的な機能を備え、ツーリングの可能性を広げるアイテム。また、新たなラインナップも多数初公開される予定で、来場者は製品を直接手に取り、SHADの魅力を体感できる特別な機会となる。

3月23日と24日には、モデル、レースクイーン、カメラマンとして活躍する鳳ゆまが、当ブースのコンパニオンとして来場者を迎える。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『シエンタ』次期型は2027年登場か---新開発1.5Lエンジン搭載
  2. トヨタ『クラウンセダン』一部改良、新グレード「G」を649万9900円で設定…「Z」より約103万円安い
  3. 電動軽トラ、フォロフライ「FKT」受注開始…航続225km・急速充電1時間
  4. 日産のセダン『セントラ』に2027年型、CVT改良と「ミッドナイト・エディション」追加…米国発売
  5. 「これ、フルモデルチェンジじゃん…」レクサス『NX』の“一部改良”にSNSも驚き、大胆イメチェンに「最高にキマってる」の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. ams OSRAM、CMOSイメージセンサー事業を米インディー・セミコンダクターに売却…AIフォトニクス・ARに集中
  5. 6歳でも150cmでもない?「ジュニアシート卒業」を見極める“5つのステップ”とは【岩貞るみこの人道車医】
ランキングをもっと見る