F1の世界を体験!「Williams Racing Fan Zone」を東京・渋谷で開催 4月1~7日

Williams Racing(参考画像)
Williams Racing(参考画像)全 6 枚

Williams Racingは、東京・渋谷で4月1日から4月7日に日本初となる「Williams Racing Fan Zone」を開催する。2024年のFan Zoneワールドツアーは、9つの都市で開催される予定で、東京は2番目の開催地。同イベントでは日本グランプリ開催の前に、F1の世界を体験してもらうことを目的としている。

【画像全6枚】

会場には、Williams Racing FW46の展示や、最新のeスポーツシミュレーターを使った鈴鹿サーキットの周回体験、コマツダンプトラックシミュレーター、MyProtein Batak Callenge、チームグッズの販売など、ファンがWilliams Racingチームを身近に感じられるよう多彩なコンテンツが用意されている。

Williams Racingドライバーのローガン・サージェントは、「Fan Zoneを東京で開催でき嬉しく思う。東京は私の大好きな都市の一つで、昨年初めて滞在しとても気に入った。ファンのこのスポーツにかける情熱は、非常に熱いものであると感じている。鈴鹿でのレースに直接足を運ぶことができない人にもチームの一員になる機会を提供でき、とても嬉しく、有意義に感じている」とコメントしている。

■「Williams Racing Fan Zone」
開催場所:東京都渋谷区道玄坂2-5-8 ZeroBase渋谷
開催期間: 4月1日(月)~7日(日)
開催時間:月~金曜日 12~22時、土曜日 10~22時、日曜日 10~20時


《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 空冷ポルシェ911最終型「993」専門リマスター、Gunther Werksが日本上陸…オートダイレクトが独占販売
  2. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  3. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
  4. 三菱『パジェロ』7年ぶり復活、2026年秋初公開へ「シリーズ展開」も
  5. 体感温度を約16度下げて熱中症対策、ペルチェ冷却×送風ファン搭載「氷脈ファン」発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る