本気で分析だ! 三菱『トライトン』新型をラリー選手が試乗

・新型トライトンの試乗が特集

・遊べるクルマの情報が満載

・PHEVモデル5台の乗り比べ実施

三菱トライトン新型
三菱トライトン新型全 9 枚

3月26日に三菱『トライトン』新型が日本市場で発売された。『CARトップ』5月号では新型トライトンのオフロードおよびオンロードでの試乗レポートが目玉だ。ライバル車種であるトヨタ『ハイラックス』でクロスカントリーラリーに参戦している番場彬選手が、新型トライトンを本気で分析した。

【画像全9枚】

日本国内ではニッチな市場であるビックアップトラックだが、三菱トライトンは世界約150カ国で年間約20万台を販売しているという。新型の日本市場での受注は、月販目標200台に対し、発売から約1カ月となる3月10日時点で約1700台になったそうだ。『CARトップ』編集部では「近年のSUVやアウトドアブームを受けて、日本でもビックアップ人気が定着するか!?」と、新型トライトンの動向に注目している。

また、ホンダ『WR-V』のアクセサリー付き仕様でのキャンプ体験や、キャラバンマイルームでの車中泊体験記をはじめ、“遊べるクルマ”に焦点を当てた特集も組まれている。

さらに新型車の最新情報は、日産『アリアNISMO』やホンダ『アコード』新型、『CR-V e:FCEV』、『ホンダ0』シリーズ、トヨタ『GRヤリス』大幅改良モデルなど。災害対策としても注目される最新のPHEVモデル5台の乗り比べ試乗も実施され、それぞれの車の個性が明確になる試乗リポートだ。

気になるコンテンツ……●三菱トライトン まるでSUV!? 乗り心地の良さに驚愕●アリアNISMO  専用チューニング&音の演出で楽しい&安心●新型アコード 蘇ったスポーティーなホンダらしさ●ホンダ0シリーズ このままの姿で出るってマジ!?●WR-Vでキャンプ 積載性の高さに美女ライターも驚き●キャラバンマイルーム ガチで車中泊してみた●同じようで乗り味別モノ PHEV5台乗り比べ●日常で体験したクルマのまつわるホッコリ話『CARトップ』5月号『CARトップ』5月号
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《レスポンス編集部》

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