三菱『トライトン』新型発売! 商品企画責任者トークからオフロード試乗まで…注目記事まとめ

三菱 トライトン 新型
三菱 トライトン 新型全 9 枚

2月15日に三菱から新型『トライトン』が発売された。1トンクラスのピックアップトラックとして、主に海外で人気が高かいモデルだ。そして、12年ぶりの販売となる日本でも、月間販売計画を大きく上回る注文がなされているなど、高い注目を集めているモデルとなっている。そんな新型トライトンに迫る!




1位) 【トライトン vs ハイラックス 比較】注目集まるピックアップトラック215 Pt.

2023年、タイのバンコクにおいて発表された三菱の『トライトン』は、2024年には日本での発売も予定されている。同じくタイで作られるピックアップトラックのトヨタ『ハイラックス』とのライバル比較を行った。なお、トライトンはタイ仕様のデータである。
https://response.jp/article/2023/08/30/374634.html




2位) 【三菱 トライトン 新型】12年ぶりの日本投入、商品企画責任者「乗り心地の良さ、扱いやすさに自信」129 Pt.

三菱自動車は、1トンピックアップトラック『トライトン』を2024年2月15日から12年ぶりに日本市場に投入すると発表した。タイで7月から生産を開始した新型モデルを輸入するもので、価格は498万800円から540万1000円。
https://response.jp/article/2023/12/21/377679.html




3位) 【三菱 トライトン 新型】よりタフで硬派な仕様が注目を集める[詳細画像] 128 Pt.

三菱の新型『トライトン』が2024年2月15日より発売が開始。新型は、全グレードで4WD、ダブルキャブのレイアウト。12年ぶりに国内投入がなされ、注目を集めるモデルだ。販売価格はグレード「GSL」で498万800円、「GSR」が540万100から。
https://response.jp/article/2024/02/20/379554.html




4位) 結果発表! 新型三菱『トライトン』アンケート…最も期待するのは走行性能、用途は街乗りがトップ89 Pt.

自動車情報メディア『レスポンス』はこのほど、ウェブサイト上で行った、新型三菱『トライトン』とピックアップトラックについてのアンケートを集計。トライトンに最も期待するポイントは走行性・走破性であることが分かった。
https://response.jp/article/2023/08/31/374665.html




5位) 三菱車にはやっぱり“土”が似合う!オフロードでも驚きの乗り心地!?新型『トライトン』に先行試乗88 Pt.

この7月に生産拠点であるタイ・バンコクで9年ぶりのフルモデルチェンジを発表し、同時に久々の日本導入も公言された三菱自動車のピックアップトラック『トライトン』を早くも試すことができた。
https://response.jp/article/2023/09/19/375163.html




6位) 【三菱 トライトン 新型試乗】乗り心地はSUV!新設計のラダーフレームあってこその全方位進化…諸星陽一75 Pt.

昨年、タイでワールドプレミアされた三菱の主力ピックアップトラック『トライトン』の国内試乗会が開催された。オンロード&オフロードでの試乗インプレッションをお届けする。
https://response.jp/article/2024/03/20/380437.html




7位) 三菱『トライトン』と『エクスフォース』に iFデザイン賞47 Pt.

三菱自動車工業は3月5日、新型1トンピックアップトラック『トライトン』と新型コンパクトSUV『エクスフォース』が、iFデザインアワード2024のプロダクトデザイン分野で受賞したと発表した。
https://response.jp/article/2024/03/05/380026.html




8位) 雪山のレジャーでピックアップ、三菱 トライトン・スノーシュレッダー の使い方…東京オートサロン202430 Pt.

三菱自動車は1月12日に開幕した東京オートサロン2024で、2月から12年ぶりに国内投入する1トンピックアップトラック『トライトン』をベースにしたカスタムカー2台を参考出品した。
https://response.jp/article/2024/01/13/378420.html


《大矢根洋》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三井金属の固体電解質「A-SOLiD」、全固体電池に採用決定…2027‐2028年の実用化めざす
  2. パナソニック ホールディングス・人事情報 2026年4月1日付・6月22日付
  3. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
  4. トヨタ「究極のGRカローラ」世界初公開、『GRMNカローラ』2027年日本発売へ
  5. アウディの大型SUV、『Q7』新型を予告…デビューは今夏
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. 日本板硝子、Plug and Play Japanとパートナーシップ締結…ディープテック領域で新規事業創出へ
  4. セキュア開発における脅威分析【自動車セキュリティ解説 第2回】
  5. JFEスチール、スポット溶接安定化技術が国内自動車メーカーの部品に初採用…高強度鋼板の適用拡大に貢献
ランキングをもっと見る