ここに注目すべき! 新型コンパクトSUV…ホンダ WR-V まとめ

3月発売の新型コンパクトSUV、ホンダ『WR-V』で車中泊はできる…?最大クラスのトランクがすごい
3月発売の新型コンパクトSUV、ホンダ『WR-V』で車中泊はできる…?最大クラスのトランクがすごい全 10 枚

3月に販売が開始されたホンダのWR-Vに関する記事を、注目ランキング形式で紹介する。コンパクトSUVというスタイルで購入しやすい価格が設定されているWR-Vの世界をチェックしよう。


1位) 3月発売の新型コンパクトSUV、ホンダ『WR-V』で車中泊はできる…? 最大クラスの荷室で4人キャンプも快適に:400 Pt.

新型SUVとしてホンダが3月に発売を予定している『WR-V』。コンパクトなサイズや手ごろな価格設定で発売前から多くのユーザーが気になる存在になっているモデルだ。そんなWR-Vをもっと快適に使い倒すための提案を、ホンダアクセスが実施したので取材に出かけた。
https://response.jp/article/2024/03/04/379991.html




2位) ホンダの新型SUV『WR-V』、発売1か月で1万3000台を受注…月販計画の4倍超:173 Pt.

ホンダが3月22日に発売した新型SUV『WR-V(ダブリューアールブイ)』は、発売から約1カ月後の4月22日時点で累計受注台数が約1万3000台に達した。これは月間販売計画の3000台の4倍以上となる好調な立ち上がりだ。
https://response.jp/article/2024/04/23/381359.html




3位) ホンダ『WR-V』が早くもペットイベントに登場! 愛犬も飼い主もHappyなクルマ…インターペット2024:124 Pt.

ペット関連の展示会「インターペット ~人とペットの豊かな暮らしフェア~」(インターペット2024)が、4月4日から7日の4日間にわたり東京ビッグサイトで開催。デビューして2週間の新車も展示Honda Dogブースには、3月22日にデビューしたコンパクトSUV『WR-V』が展示されていた。発売間もない新型車をインターペットに展示するところに、ホンダアクセスがこのイベントに本気で取り組んでいる姿勢がうかがえる。
https://response.jp/article/2024/04/06/380969.html




4位) ホンダ『WR-V』をアウトドア仕様にドレスアップ…東京オートサロン2024:109 Pt.

ホンダブースが東京オートサロン2024に展示していたコンセプトカーは『シビックRS 6MT』だけではない。『WR-Vフィールドコンセプト』は、アウトドアユースを意識したドレスアップコンセプトカーだ。
https://response.jp/article/2024/01/14/378459.html




5位) 【WR-V vs ヴェゼル】似た車格のホンダSUV同士をスペック比較…WR-Vはより若者向け?:62 Pt.

3月22日から発売されたホンダ『WR-V』。同社の『ヴェゼル』とほぼ同じ車格のSUVとなるが、この2台の明確な違いはどこに表れているのだろうか。今回は似た車格である、2台のホンダSUVの比較をしていく。
https://response.jp/article/2024/04/05/380948.html




6位) ブリッツの「スマスロ」「スロコン」に『ロードスターRF』と『WR-V』の適合が追加:51 Pt.

ブリッツのスロットルコントローラー製品「Sma Thro」(スマスロ)の適合車種にマツダ『ロードスターRF』とホンダ『WR-V』が追加された。WR-Vは「Thro Con」(スロコン)への適合も確認・追加された。税込価格はスマスロが2万3100円、スロコンは4万7300円。
https://response.jp/article/2024/05/03/381621.html




7位) [15秒でわかる]WR-V vs ヴェゼル…あるモノ無いモノの見極め:34 Pt.

ホンダの新型SUV『WR-V』と同じくホンダのSUV『ヴェゼル』はほぼ同じ車格。価格を比較するとWR-Vはヴェゼルより安価だが、WR-Vには、ヒートシーター、電動パーキングなどの快適装備が少ない。またヴェゼルにはハイブリットモデル、4WDの設定がある。価格、装備、燃費性能、雪道走行の有無などがポイントか。
https://response.jp/article/2024/04/08/381027.html




8位) データシステムがホンダ『WR-V』新型用アクセサリを充実、TV-KI・リアカメラ接続アダプター・ステアリングリモコンアダプターを販売中:19 Pt.

自動車アフターパーツメーカー・データシステムが販売中の「TV-KIT」「リアカメラ接続アダプター」「ステアリングリモコンアダプター」に早くも新型ホンダ『WR-V』の適合が追加・確認された。
https://response.jp/article/2024/04/05/380947.html




9位) ホンダの新型SUV『WR-V』、EveryGoでカーシェア開始:17 Pt.

ホンダモビリティソリューションズは、運営するカーシェアサービス「EveryGo(エブリゴー)」において、新型SUV『WR-V』を4月25日より順次導入すると発表した。レンタカー・カーシェア業界でWR-Vが導入されるのはEveryGoが初となる。
https://response.jp/article/2024/04/26/381455.html




10位) ブリッツの「テレビナビジャンパー」に『WR-V』の9インチ・ディーラーオプションナビの適合が新たに追加:12 Pt.

チューニングパーツメーカー・BLITZ(ブリッツ)が販売中の「TV-NAVI JUMPER」(テレビナビジャンパー)に、ホンダ・ディーラーオプションナビ(2024年モデル)の適合が新たに追加された。税込み価格は2万1780円。
https://response.jp/article/2024/04/22/381342.html

《小國陽大》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『ノート』フルモデルチェンジへ、日産復活の切り札となるか?…土曜ニュースランキング
  2. マツダ『RX-7』後継は2027年前後か、ロータリースポーツ復活に現実味
  3. 日産『ノート』リコール36台、走行不能のおそれ
  4. 今も色褪せない、スズキ『ジムニー1000』の魅力【懐かしのカーカタログ】
  5. プジョーとシトロエンの4車種3292台をリコール 火災のおそれ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. 2107馬力のハイパーEV、リマック『ネヴェーラR』に「ファウンダーズエディション」…特別な顧客向けの10台は発表前に完売
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. なぜ?テスラ・BYD・ハイブリッドを選ぶのか、日本の BEV ユーザーのリアル…国際経済研究所 小林浩氏[インタビュー]
ランキングをもっと見る