ビザスク、効率的な一次情報収集サービスを出展へ…人とくるまのテクノロジー展 2024

出展ブースイメージ
出展ブースイメージ全 1 枚

「知見と、挑戦をつなぐ」をミッションにグローバルなナレッジプラットフォームを運営するビザスクは、5月22~24日にパシフィコ横浜で開催される「人とくるまのテクノロジー展 2024」に出展する。

人とくるまのテクノロジー展内では、あらゆる業界・業種の、新規事業および情報収集における事業推進を加速するために活用できる、一次情報収集サービスを複数出展する予定だ。

展示ブースでは、業界有識者に1時間からのインタビューができる「ビザスクinterview」をはじめ、有識者の知見を効率的に収集できる各種調査サービスが複数紹介される。当日はセルフマッチング形式のインタビューマッチングサービスのデモが用意され、実際にどのような有識者の知見・情報にアクセスできるのかを体験できる。

ビザスクは、新規事業開発、DX推進、海外進出など様々な取り組みに、ビジネス経験豊富な個人の知見をマッチングする、グローバルなナレッジプラットフォームを運営している。国内外あわせて60万人超の知見データベースを活用した、各種スポットコンサルサービスを展開する。業界・業務における個人のリアルな経験に基づく知見・一次情報にアクセスできることから、変革に挑む企業に活用されており、1600を超えるクライアントの事業創出を支援している。

《小國陽大》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『スイフトスポーツ』が2027年復活? 48Vターボ搭載で次期GRヤリスのライバルに
  2. トヨタ『プロボックス』一部改良、DCMを全車標準装備…「T-Connect」サービス利用可能に
  3. JFEスチール、国内初のスタンプチャージ式大型コークス炉が稼働…環境負荷を軽減
  4. トヨタ『プロボックス』25年目にフルモデルチェンジか…8月のスクープ記事ベスト5
  5. 使い勝手抜群のOttocast P3 Pro・OttoSafe Cam・Screen AI徹底比較! 愛車に合うモデルと機能の違いを解説PR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  5. マクラーレン、2028年市販の新型スーパーカーをプレビュー…伝説の「マクラーレンF1」以来のMT搭載
ランキングをもっと見る