日本発の高性能EV『アウル』、世界最速の電動ハイパーカーとして認定…土曜ニュースランキング

アスパーク・アウル SP600
アスパーク・アウル SP600全 10 枚

6月14~20日に何が起こったか? この期間に掲載された記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。1位は、日本発の高性能EV『アウル』が最高速438.7km/hを記録し、世界最速の電動ハイパーカーとして認定された記事。また、BMWやレクサスの新型車に関する情報がランクイン。


1位) 日本発の高性能EV『アウル』、最高速438.7km/hを記録…世界最速の電動ハイパーカーに173 Pt.

日本の人材派遣企業のアスパークは6月12日、新型電動ハイパーカー『アウルSP600』が、438.7km/hを記録し、世界最速の電動ハイパーカーとして公式に認定された、と発表した。
https://response.jp/article/2024/06/14/382916.html




2位) 【BMW 320d ツーリング 新型試乗】10年経っても一線級、乗用ディーゼルが生き残る術はないのか?…中村孝仁151 Pt.

現行『3シリーズ』(コードネームG20)がデビューしたのは2019年だから、もうすでに5年目のモデルイヤーに突入している。しかし、ここに至るまで『320d』に試乗したことは無かった。
https://response.jp/article/2024/06/16/382947.html




3位) トヨタ『ヤリス』次期型は2025年末登場か、ハンマーヘッド&新エンジン搭載でスポーティ感アップ!?127 Pt.

トヨタの人気コンパクトカー『ヤリス』の次期型が、早ければ2025年末にも登場するという情報を入手した。「ハンマーヘッド」デザインや、新開発の直4エンジン採用など、様々な新規軸が盛り込まれるであろう次期型の姿を大予想!
https://response.jp/article/2024/06/15/382927.html




4位) レクサス『GX』新型、移動キッチンカーに…リアは観音開きに変更114 Pt.

レクサスの米国部門は6月13日、SUVの『GX』新型をベースに、料理やワイン愛好家向けにカスタマイズした特別モデル『モノグラムGX』を発表した。高級調理機器ブランドの「モノグラム」と提携して開発された。
https://response.jp/article/2024/06/17/382972.html




5位) 日産『ノートオーラ』がマイナーチェンジ、90周年記念車と“大人のオーラ”「AUTECH」も新設定95 Pt.

日産自動車は13日、プレミアムコンパクト『ノートオーラ』をマイナーチェンジし、90周年記念車の「ノートオーラ 90th Anniversary」とあわせて同日より発売した。価格は277万9700円から。
https://response.jp/article/2024/06/14/382890.html




6位) BMW『X3』新型、欧州で発表…新デザイン言語採用の4代目80 Pt.

BMWは6月19日、SUVの『X3』新型を欧州で発表した。新型は第4世代モデルとなる。
https://response.jp/article/2024/06/19/383052.html




7位) 新型プリウス、クラウン、シエンタ、日産サクラで便利に使えるライティングアイテム【特選カーアクセサリー名鑑】71 Pt.

ひと工夫が盛り込まれた秀作「カーアクセサリー」を厳選して紹介している当コーナー。今回は、最近の新型車に多い車内のUSB Type-Cポートに挿して使えるライティングアイテムを4つ、紹介する。
https://response.jp/article/2024/06/15/382942.html




8位) ワイドだけどマッチョじゃないポルシェ『911』、謎のプロトタイプは噂の新モデルか70 Pt.

『911カレラ』、『カレラGTS』の改良モデルを発表したばかりのポルシェが、911シリーズに新たなモデルを追加する可能性が浮上している。ニュルブルクリンクで目撃されたワイドボディをまとった謎のプロトタイプの正体とは?
https://response.jp/article/2024/06/18/383040.html




9位) 日産 GT-R、北米向け生産を10月に終了…最終限定車「スカイライン・エディション」発表68 Pt.

日産自動車は6月14日、スポーツカー『GT-R』の北米向け生産を10月に終了すると発表した。R35世代のGT-Rが、2種類の限定車の導入により、その最終章を迎える。
https://response.jp/article/2024/06/17/382967.html




10位) ヤマハのスクーター『NMAX』に「ターボ」登場!? 新型のキモは新技術の「電子制御CVT」51 Pt.

ヤマハインドネシアモーター(YIMM)は6月12日、「MAXiスクーターシリーズ」(日本のMAXシリーズ)の新型プレミアムスクーター『NMAX ターボ(NMAX “TURBO”)』を発表した。「インドネシアの150ccプレミアムスクーターセグメントに新たな基準をもたらすトレンドセッター」と同社はアピールする。
https://response.jp/article/2024/06/19/383075.html

《小國陽大》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. 【スズキ クロスビー 新型試乗】独特な世界観と走りは、往年のシトロエンを思い起こさせる…中村孝仁
  4. ボルボ『XC40』807台をリコール…火災のおそれ
  5. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  2. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  3. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る