フレンチタッチ! プジョー『408GT』に特別仕様…人気アクセサリーを装備し、価格は509万円据え置き

408GT French Touch
408GT French Touch全 4 枚

ステランティスジャパンは7月5日、特別仕様車プジョー408GT French Touch(フレンチタッチ)』を発表し、全国のプジョー正規ディーラーから発売した。パリ五輪や革命記念日などフランスと縁が深い時期に合わせて登場する。

[写真:408 GT French Touch(フレンチタッチ) 追加装備]

プジョー 408GT フレンチタッチは、以下の人気アクセサリー2点を装備しつつ、価格を据え置いた特別仕様車だ。

ドライブレコーダー付きディスプレイミラーは、後席の乗員や荷物を気にすることなく、後方視界をクリアに確認できる。エンジンを始動すると、特別仕様車ならではのオープニング画面が現れる。

オーディオスピーカーには、オーディオメーカー「BEWITH(ビーウィズ)」製のハイグレードスピーカーを採用しており、プレミアムサウンドを提供する。スピーカーカバーには専用エンブレムが装着され、存在感を高めている。

価格は509万円。

《小崎未来@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『NX』ビッグマイナーチェンジはこうなる…新デザイン採用で商品力を大幅強化か
  2. 「飛びついちゃうよね」第3のエコカーがフルモデルチェンジ!? 次期ダイハツ『ミライース』に期待の声
  3. ホンダ『シビックタイプR』受注停止のままモデルチェンジへ、登場は2026年秋か…最終デザイン
  4. アキュラ『インテグラ』の「タイプS」、FF車の新記録を達成…パイクスピーク 2026
  5. 三菱『パジェロミニ』を北米投入か? 「ベイビー・パジェロ」は新たな武器になる!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  2. ボッシュ、ヒューマノイド向け需要拡大でロボティクス事業を強化
  3. アステモが執行役員を解任、「職務遂行の適切性に問題」…子会社社長も交代
  4. SDV時代、進化するアフターマーケットの“今”と“未来”が一堂に…「アウトメカニカ フランクフルト 2026」9月8~12日開催
  5. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
ランキングをもっと見る