【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は「ホンダ CR-Z」から全4問!

【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は「ホンダ CR-Z」から全4問!
【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は「ホンダ CR-Z」から全4問!全 4 枚

自動車ニュースのレスポンスが贈る、クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』(ベータ版)! 参加型コンテンツ「クルマの車論調査」から、クルマ好きの皆さんのクルマへのLOVEを試すクイズをご紹介!

【画像全4枚】

CO2削減や燃費改善に向けた技術開発が加速していますが、スポーツカーの世界でも電動化はもはや大前提となってきています。こうしたトレンドを10年以上前に先取りして登場した異色のハイブリッド車がホンダ『CR-Z』でした。純粋なスポーツカーと呼ぶかはともかく、その車名やスタイリングはかつての名車『CR-X』を彷彿とさせ、ハイブリッドながらMTも用意するなど、ホンダらしい「スポーツ×電動」の未来を予感させてくれるものでした。

というわけで、今回はそんなホンダ『CR-Z』からクイズ全4問をお届け!

【Q1】CR-Zのハイブリッドシステムは、実はある車と共有しています。そのある車とは何でしょう?

(1)ホンダ フィット
(2)トヨタ プリウス
(3)ホンダ ステップワゴン

【Q2】CR-Zには一時的にモーター出力を増加することで力強い加速を実現するスポーツプラスボタンが搭載されていましたが、このモードでの加速は以下のどのエンジンに例えられたでしょうか。

(1)2リットルのVTECエンジン
(2)2.5リットルのターボエンジン
(3)3リットルのV6エンジン

【Q3】CR-Zはマイナーチェンジで、様々な改良が加えられました。以下のうち実際に行われた改良はどれでしょうか?

(1)バッテリーがリチウムイオン電池になり強力になった
(2)室内空間が広くなった
(3)5速MTから6速MTになった

【Q4】CR-Zには無限による300台限定のコンプリートカー「MUGEN RZ」が存在しました。無限はそのパワートレインにどんな改良を加えたでしょうか?

(1)エンジンをボアアップして1.6リットルにした
(2)ターボチャージャーを搭載した
(3)スーパーチャージャーを搭載した

クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』に登録して回答してみましょう!

『クルマら部』友だち追加はこちら

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  2. 輸入車登録、2026年上半期9.0%増の19万226台 トヨタが2位浮上
  3. 「ヤマハ発動機前」駅が誕生、JR東海道線「御厨駅」の副駅名標に…設楽社長「共創の玄関口に」
  4. 700馬力の『GRカムリ』爆誕!? トヨタ最強セダンの可能性
  5. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. マツダの車載CO2回収装置、走行中の貯蔵に初成功…回収量は前回比9.6倍の804gに
  2. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
  3. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
ランキングをもっと見る