新型スズキ『カタナ』が公開! 鮮やかな青色が追加…9月の二輪車まとめ

「KATANAミーティング2024」で初公開されたビガーブルーの新型スズキ『カタナ』
「KATANAミーティング2024」で初公開されたビガーブルーの新型スズキ『カタナ』全 10 枚

9月の『モーターサイクル』記事を注目度ランキング形式で紹介。1位は新型のスズキ『カタナ』に関する記事。そのほかヤマハ『YZF-R1』の記事や、カワサキ『Z650RS』に関する記事がランクインしました。


1位)新型スズキ『カタナ』がサプライズ公開!「KATANAミーティング2024」社長みずから鮮やかなブルーをお披露目220 Pt.

スズキは9月8日、『カタナ(KATANA)』オーナーやファンに向けた恒例の参加型イベント「KATANAミーティング2024」を開催した。鈴木俊宏社長みずからカタナを運転して会場に登場すると来場者から大きなどよめきが。
https://response.jp/article/2024/09/08/385978.html




2位)『トリシティ』のド真ん中に「空気のトンネル」? 世界初のエアロ電動バイク、画期的な新技術とは158 Pt.

英国のWhite Motorcycle Concepts(WMC)は9月4日、世界初のエアロ電動バイク『WMC300E+』を発表した。このバイクは、フリートや緊急対応用に特化して設計されており、急速充電が可能だ。
https://response.jp/article/2024/09/07/385961.html




2位)「青は意外すぎる」「やばい、タイプかも」新型スズキ『カタナ』、新カラーにSNSで驚きの声158 Pt.

スズキ『カタナ(KATANA)』オーナー&ファンに向けたイベント、「KATANAミーティング2024」が9月8日に開催され、新色のカタナがサプライズ公開された。鈴木俊宏社長みずから乗って登場したカタナは、今後発売予定の鮮やかなブルーのボディが特徴的だ。
https://response.jp/article/2024/09/23/386507.html




4位)ついにウイングレット装着! ヤマハの頂点『YZF-R1』2025年モデルが米国発表、日本発売は95 Pt.

ヤマハ発動機は9月18日、フラッグシップスポーツ『YZF-R1』と『YZF-R1M』の米国向け2025年モデルを発表した。MotoGPマシンで見られる「空力ウィングレット」を初めて採用しているのが目玉だ。
https://response.jp/article/2024/09/23/386504.html




5位)伝統の“KAWASAKI”ロゴ新採用、カワサキ『Z650RS』2025年モデル発表79 Pt.

カワサキモータースジャパンは9月2日、ネオレトロスポーツ『Z650RS』の2025年モデルを発表した。カラー&グラフィックを変更し、フューエルタンクマークにヘリテージロゴを採用している。価格は107万8000円で、10月1日発売となる。
https://response.jp/article/2024/09/02/385762.html




6位)ヤマハの「eバイク」がパワーアップ! ドライブユニットが軽量・小型化、魅力的な新色に初のスマホ連携も78 Pt.

ヤマハ発動機は、スポーツ電動アシスト自転車(eバイク)「YPJシリーズ」のグラベルバイク『WABASH RT(ワバッシュ アールティー)』とクロスバイク『CROSSCORE RC(クロスコア アールシー)』の2024年モデルを、10月9日に発売する。
https://response.jp/article/2024/09/04/385857.html




7位)ヤマハトップの低燃費「51.9km/L」!125ccスクーターの定番『アクシスZ』、カラバリ変更で質感アップ73 Pt.

ヤマハ発動機販売は、“走り”と“環境性能”を融合したBLUE COREエンジンをコンパクトなボディに搭載した125ccクラスの原付二種スクーター『AXIS Z(アクシス ゼット)』のカラーバリエーションを変更し、10月24日に発売する。
https://response.jp/article/2024/09/07/385954.html




8位)スズキ Vストローム「250」と「250SX」は何が違う? 2人のジャーナリストがそれぞれの魅力を徹底解説56 Pt.

スズキは、250ccクラスのアドベンチャーモデルとして、『Vストローム250』(66万8800円)と『Vストローム250SX』(56万9800円)の2機種をラインナップしている。ネーミングは似ていても、エンジンも車体もまるで異なる2台を乗り比べると、どんな違いがあるのか。
https://response.jp/article/2024/09/14/386217.html




9位)【スズキ Vストローム250 試乗】機能美と絶対的な信頼感は、まさに「軽トラ」だ…伊丹孝裕42 Pt.

「よそはよそ。うちはうち」というのは、昭和のおかんが子どもに放った常套句である。ほとんどの場合は、しょーもないもののためにびた一文出したくない、おかんのケチさゆえの言葉だが、まれに確固たる信念がそこにあったりする。『Vストローム』さん家の「250」には、その意味で後者が宿っている。
https://response.jp/article/2024/09/05/385906.html




10位)「クルーザー市場を再定義する」米ビューエルの新型『スーパークルーザー』、いよいよ予約開始へ41 Pt.

米国のBuell Motorcycle(ビューエル)は、新型バイク『Super Cruiser(スーパークルーザー)』の予約受付を9月12日から開始すると発表した。
https://response.jp/article/2024/09/11/386095.html

《小國陽大》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  2. ホンダ23車種、ガソリンが漏れるおそれ…6月掲載のリコール記事まとめ
  3. スズキ『カプチーノ』復活の可能性!…軽規格を維持、FRレイアウトも継承か
  4. 三菱『パジェロ』新型のデザインはこうなる! 公式発表は2026年秋予定
  5. ホンダ23車種・3364台をリコール 低圧燃料ポンプ交換作業に不備
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ◆終了◆6/25 次のステップを模索する中国自動車メーカーの戦略を俯瞰する
  2. ボッシュ日本、2025年度の売上高4600億円で4年連続最高記録を更新…ADAS・SDV強化が成長を牽引
  3. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
  4. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  5. バックミラーは「銀座4丁目」だった…電子ミラー最大手「ジェンテックス」が握る車内センシングの主導権
ランキングをもっと見る