【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は「2代目ロードスター(NB)」から全4問!

【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は「2代目ロードスター(NB)」から全4問!
【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は「2代目ロードスター(NB)」から全4問!全 4 枚

自動車ニュースのレスポンスが贈る、クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』(ベータ版)! 参加型コンテンツ「クルマの車論調査」から、クルマ好きの皆さんのクルマへのLOVEを試すクイズをご紹介!

【画像全4枚】

2人乗り小型オープンスポーツカーといえば、マツダ『ロードスター』といわれるほど世界でも人気のモデルです。初代の登場は多くのファンや自動車メーカーに衝撃を与え、その後の登場するさまざまなオープンスポーツのベンチマークとなりました。初代の衝撃から9年、2代目としてデビューしたのが通称「NBロードスター」です。今回はそんなNBロードスターから全3問のクイズをお届けしたいと思います!

【Q1】サスペンションジオメトリーの見直しや徹底した軽量化を果たすなど進化したNBロードスター。ボディは若干大きくなりましたが、初代の「とあるオプション装備」をそのまま使うことが可能でした。その「とあるオプション装備」とは次のうちどれでしょうか?

(1)フォグランプ
(2)脱着式ハードトップ
(3)スキーキャリア

【Q2】ロードスター10周年を記念して、7500台の世界限定車が販売されましたが、そのボディカラーである「イノセントブルーマイカ」はマツダのあるスポーツカーに設定されているものと同じ色でした。その車は何でしょう?

(1)RX-7(FD)
(2)AZ-1
(3)マツダスピードファミリア

【Q3】NBロードスターには、オープンボディだけでないボディ形式でも販売されました。それは、何でしょうか?

(1)ハッチバック
(2)セダン
(3)クーペ

【Q4】NBロードスターは、歴代ロードスター最多のカラーバリエーションを誇っていました。国内では、何色あったでしょうか?

(1)11
(2)17
(3)26

ぜひクルマ談義のひとネタに、SNSなどでもシェアして楽しんでいただければ。次回のクイズもお楽しみに!

『クルマら部』ではクルマ愛クイズのほか、車論調査アンケートなど参加型コンテンツを配信中!クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』に登録して回答してみましょう!

『クルマら部』友だち追加はこちら

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ『ZR-V』と『シビック』、1万4730台をリコール…8月掲載のリコール記事まとめ
  2. トヨタ『プロボックス』25年目にフルモデルチェンジか…8月のスクープ記事ベスト5
  3. ホンダ『ZR-V』と『シビック』の1万4730台をリコール、座席が保安基準に不適合
  4. 車体無加工で『ジムニー』をUSスタイルに! IPFから専用「グリルマーカー」2モデルが発売
  5. 新型『パジェロ』が世界初公開、三菱ブランドのフラッグシップSUVに
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. 「発想が素晴らしい」ヤマハが開発した保育現場向け「電動アシストお散歩カー」が話題に、「補助金回して」の声も
ランキングをもっと見る