ホンダ『アメイズ』新型、デビュー直前の最終ティザー…表情見えた

ホンダ アメイズ 新型のデザインスケッチ
ホンダ アメイズ 新型のデザインスケッチ全 4 枚

ホンダ・カーズ・インディア(HCIL)は12月3日、主力コンパクトセダン『アメイズ』の新型の最終ティザー映像を公開した。実車は12月4日にデビューする。

新旧ホンダ『アメイズ』のデザイン

新型アメイズは、第3世代モデルである。プログレッシブでクラシーなデザインを採用し、セグメントにおける新たなスタイルと洗練さの基準を打ち立てることを目指している。

この新型はコンパクトセダンセグメントに属しながらも、より高級車らしいセダンシルエットを追求している。大胆で幅広いスタンスが自信に満ちた外観を演出し、モデルの魅力を高めている。

また、特徴的なヘッドライトからリアコンビネーションランプまで伸びる空力性能に優れたスリークなラインが、力強くスポーティな印象を与えている。

公開された最終ティザー映像からは、新型アメイズのフロントマスクやテールランプなどが見て取れる。

《森脇稔》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 初代より軽い? 次期スズキ『アルト』は500kg台が目標
  2. ホンダ『ZR-V』と『シビック』の1万4730台をリコール、座席が保安基準に不適合
  3. 三輪ソーラーEV『スリールオータ』、欧州の型式認定取得…記念モデルを限定30台で国内発売
  4. 「これ市販車なんだよな…」トヨタの新型スーパーカー『GR GT』に再び脚光! 欧州公開で日本のファンも「乗ってみたい」と注目
  5. 日産『キックス』受注1万1388台、上級グレードが86%…これからの課題
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. フィジカルAIがもたらす自動車業界の地殻変動とモビリティの未来…博報堂DYホールディングス 執行役員 CAIO 森正弥氏[インタビュー]
  4. 【バッテリー リスキリング講座】車載用全固体電池の開発状況と今後の展望
  5. ジョイフル本田、宇都宮店にソーラーカーポート設置…ホームセンター業界最大級の発電容量1126.4kW
ランキングをもっと見る