おおっ? 2024年の新型車、読者のコメントが欲しい!!

(イメージ)
(イメージ)全 24 枚
2024年もたくさんの新型車が登場しました。読者のみなさんのご意見を聞かせてください。『レスポンス』に掲載された新型車の記事から、独自の集計により編集部で注目の記事を10本セレクトしました。そこから1本を選んで、コメントをお願いします。後日、記事化する予定です。<再掲>

アンケート回答はこちらから → 2024年の新型車、みなさんのコメントが欲しい



『i-ROAD』進化版の開発が着々と進んでいる。新会社「Lean Mobility」を設立してプロジェクトを率いるのは、トヨタでi-ROADのチーフエンジニアを務めていた谷中壯弘(やなかあきひろ)氏だ。豊田市のLean Mobility社を訪ね、その最新情報を取材した。




日産自動車の米国部門は3月22日、小型SUV『キックス』の新型を発表した。新型には初めて、オプションでインテリジェントオールホイールドライブが用意された。また、新しい2.0リットル直列4気筒ガソリンエンジンは、力強いパワーとトルクを提供し、レスポンスの高いCVT「エクストロニック」を組み合わせている。




三菱『デリカD:5』は、SUVの高い走破性とミニバンの実用性を融合した世界でも珍しい「オールラウンダーミニバン」だ。2007年に登場した現行モデルは、改良を重ねながら現在に至っているが、いよいよフルモデルチェンジが迫っている。




日産自動車の欧州部門は5月2日、新型ミニバンの『タウンスター・エバリア』を発表した。3列シートで7人乗りをラインナップ。十分な荷室も備えている。EVバージョンとガソリンバージョンの両方が用意されている。




ホンダは6月に発売予定のミニバン、新型『フリード』に関する情報を公開。これに合わせて一部メディアに実車が先行公開された。新型はどのような進化を果たしたのか。開発のねらい、こだわり、そのコンセプトとは。開発責任者を直撃した。


アンケート回答はこちらから → 2024年の新型車、みなさんのコメントが欲しい



三菱自動車がかつて販売していたクロカン軽自動車の『パジェロミニ』。その後継モデルが開発中と噂されており、最新情報をまとめるとともにデザインをCGで予想した。発売は2025年、実に13年ぶりの復活となり、ヒットを続けるスズキ『ジムニー』最大のライバルとなるだろう。




ホンダが2024年秋に発売を予定している『N-BOX JOY』。大ヒットモデル『N-BOX』にSUVやアウトドアの要素を盛り込んだ「第3のN-BOX」となるJOYだが、ほぼ同タイミングでスズキから新型『スペーシアギア』が発表されたことでSNSでは多くのコメントで賑わいを見せている。




レクサスは10月31日、コンパクトSUV『LBX』に新グレード「Elegant」を設定し、全国のレクサス店で発売した。価格は420万円からだ。この「LBX Elegant」に対し、SNSでは「コスパが良い」「買いやすい」など特に価格面についてのコメントが多く見られる。




BMWの高性能モデル『M2クーペ』が改良新型にバージョンアップ。10月29日より受注を開始しており、価格は998万円からとなる。1000万円以下で480馬力を誇るMモデルが手に入る点はSNSでも話題となっており、優れたコストパフォーマンスが称賛されている。サーキット走行を視野に入れた設計でありながら、街中での快適な走行にも対応する多用途モデルでもある。




日産自動車は11月5日(日本時間11月6日未明)、米国で開幕するSEMAショー2024において、スポーツカー『Z』(日本名:『フェアレディZ』)の新たなアクセサリー装着車「レジェンドパッケージコンセプト」を初公開する。


アンケート回答はこちらから → 2024年の新型車、みなさんのコメントが欲しい

《高木啓》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『エクストレイル』、車中泊仕様「マルチベッド」を改良…536万2500円から
  2. レクサス『IS』に25周年記念車、専用グリーンと日本にない3.5リットルV6搭載…北米限定350台
  3. ホンダ『シビックタイプR HRC』は2027年登場か…“究極のFF”が市販化の可能性
  4. アウディ『A2』、入門コンパクトEVとして復活…航続は最大646km
  5. 「惚れ惚れするほどカッコいい」ボルドー色のホンダ『プレリュード 2027 リミテッドエディション』に絶賛の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. ams OSRAM、CMOSイメージセンサー事業を米インディー・セミコンダクターに売却…AIフォトニクス・ARに集中
ランキングをもっと見る