スズキ『スイフトスポーツ』生産終了へ、ファイナルエディションも発表…土曜ニュースランキング

スズキ スイフトスポーツ ZC33S ファイナルエディション
スズキ スイフトスポーツ ZC33S ファイナルエディション全 10 枚

12月13~19日に何が起こったか? この期間に掲載された記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。1位は、スズキ『スイフトスポーツ』の生産終了に関するニュース。2位は、スズキ『フロンクス』のリコールに関してでした。



スズキは、スポーツコンパクトカー『スイフトスポーツ』に特別仕様車「ZC33S ファイナルエディション」を設定し、2025年3月から2025年11月までの期間限定生産をおこなうと発表した。




スズキは12月13日、クロスオーバーSUVの『フロンクス』のリヤブレーキキャリパの取付けボルトの締め付けが不適切であるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。




お前はゾンビか! と言いたくなるトヨタ『ランドクルーザー70』である。再々登場だそうだから、2度目の復活ということだ。




オープンカントリーのユーザーイベントとしては、初の男性ユーザー限定開催となった「俺の#オプカン ~仙台場所~」(2024年10月)。オプカンの故郷である仙台工場で実施され、オプカンを愛する男性ユーザーが集まり、工場見学やユーザー交流で楽しんだ。




OBD2 ポートは共通規格で各車両に装備されている故障診断コネクターのこと。ここに専用の機械をつなぐことで車両情報の確認ができ、不具合の出ている場所の特定をすることができる。




ポルシェはSUVの『マカン』新型が、欧州の新車安全性評価プログラム「ユーロNCAP」において、最高評価の5つ星を獲得したと発表した。






ブリッツのスロットルコントローラー製品「Power Thro NA」(パワスロNA)「Power Con NA」(パワコンNA)にホンダ『フリードe:HEV』(GT5, GT6, GT7, GT8 2024年6月~)用が新登場。税込み価格はそれぞれ5万8300円、2万3100円。




トヨタ自動車のインド子会社のトヨタ・キルロスカ・モーターは、新型『カムリハイブリッド』をインドで発表した。




スクープ班ではホンダのピックアップトラック、『リッジライン』次期型の噂を入手、さっそくデジタルアーティストのTheottle氏に協力を得て、デザインを予想した。

《小國陽大》

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