[15秒でわかる]NIO『ET9』…1500万円オーバーの最高級EV

NIOのフラッグシップEV『ET9』(参考画像)
NIOのフラッグシップEV『ET9』(参考画像)全 2 枚

中国のEVメーカーNIO(ニーオ)は、最上位EVセダン『ET9』を発表した。ET9は全長5325mmの大型ボディに4人乗りレイアウトを備え高級感あるデザインが特徴。ニーオ初の900V高電圧システムや全輪アクティブサスペンションを利用した「Sky Ride」システムを搭載。100kwhバッテリー搭載時には650kmの航続距離を実現する。価格は約1695万円からで、2025年3月以降の納車を予定している。

【画像全2枚】


●さらに気になる方は → 中国NIO、最上位EVセダン『ET9』発売…航続650km

《園田陽大》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「なんで国産にない?」キャンピングカーのベースにも最適! ヒョンデの新型商用EV『ST1』日本導入に期待の声
  2. MINI『カントリーマン』新型、「シャドー・エディション」発売…JCWトリム装備で598万円
  3. 「いちばん日本市場でいける気がする」BYDのコンパクトSUV『ATTO 2』の日本導入が話題…注目はその「サイズ感」
  4. スズキの新型“おしゃれ”バイクが販売快調、これまでにないデザインを実現した経営陣からの「挑戦状」と開発者の「悔しさ」とは
  5. ダイハツ、軽BEV商用車『e-ハイゼットカーゴ』『e-アトレー』を発売…航続はクラスNo. 1の275km
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る