1月1~29日に掲載された詳細画像記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。東京オートサロン2025出展車が上位を占める中で、トヨタの新型EV『アーバンクルーザー』が注目度トップとなりました。
トヨタ自動車は、新型EV『アーバンクルーザー』を欧州で発表した。スズキ初のEVとして先に発表された『eビターラ』の兄弟車となる。

スズキは、1月10日に開幕した「東京オートサロン2025」で、市販予定車の『ソリオ』と『ソリオバンディット』を先行公開した。カスタムカーの祭典の中で、最もおとなしい出展車両とも言える2台だが、特にソリオバンディットの変貌ぶりに注目だ。

スズキは「東京オートサロン2025」に、全7台を出品。参考出品車として展示された1台が、『ワゴンRスマイル』をベースに「かわいい」を詰め込んだカスタムモデル『ワゴンR スマイル EUROPEAN ANTIQUE(ヨーロピアン・アンティーク)』だ。

マツダは1月10日に開幕した「東京オートサロン2025」で、スーパー耐久レースで培われた技術を投入し2リットルエンジンを搭載した『ロードスター』、「マツダスピリットレーシング・ロードスター」を発表した。

スバルとスバルテクニカインターナショナル(STI)が「東京オートサロン2025」に出展。初公開のハイパフォーマンスカーやモータースポーツ参戦車を展示した。市販モデルにはカスタムの祭典らしく、カスタマイズパーツがふんだんに盛り込まれていた。そんな1台が『WRX S4 STI Sport R-Black Limited STI performance』だ。

ダイハツ工業は、1月10日に開幕した「東京オートサロン2025」に出展。トヨタGAZOOレーシングの隣にブースを構え、「ダイハツGAZOOレーシング」として、コンセプトモデルの『ミライース GR SPORT コンセプト』を世界初公開した。

トヨタGAZOOレーシング(TGR)は1月10日に千葉市の幕張メッセで開幕した「東京オートサロン2025」で、3台の特別な『GRヤリス』を初公開。そのうち、最も市販化に近いであろうモデルが『GRヤリス エアロパッケージ』のプロトタイプだ。

ホンダ車のカスタマイズを手掛ける無限(M-TEC)が「東京オートサロン2025」に出展。発売直後から2000台もの受注を果たした『シビックRS』に向けて開発したエクステリア&パフォーマンスパーツを初公開した。






