自由に描ける「落書きカー」、大阪オートメッセ2025の新コンテンツ「こどもビリティ」に出展

落書きカー(イメージ)
落書きカー(イメージ)全 2 枚

ジーライオングループは、2月7日から9日の3日間、インテックス大阪で開催される「大阪オートメッセ2025」において、小学生向けの新コンテンツ「こどもビリティ」に出展する。

【画像全2枚】

同社は、大阪オートメッセの「家族や子供と一緒に楽しめるモーターショーを目指す」という指針に共感し、新コンテンツ「こどもビリティ」への出展を決定したという。

小学生向けのコンテンツ『こどもビリティ』は今回初開催。ジーライオングループは、特別な体験を提供する一環として「落書きカー」を用意する。普段は決してできないクルマへの落書きを思う存分楽しめる企画だ。

会場には専用のカラフルなチョークを用意しており、子供から大人まで自由にクルマへ描き込める。文字やイラストを描いたり、アート作品を作り上げたりと、世界に一台だけの“アートカー”を完成させることが可能だ。

ジーライオングループはBMWをはじめ、輸入車及び国産車合わせて31ブランドの正規ディーラー事業を主とした企業。2025年4月開業予定のGLION ARENA KOBEのオフィシャルトップパートナーも務めている。

《森脇稔》

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