【セミナー見逃し配信】※プレミアム会員限定【メルセデス/ボルボ/ジャガー】Plug and Play Japanが加速する自動車業界のイノベーション~Mobilityのコンソーシアム、企業やスタートアップとの共創の場づくり~

【セミナー見逃し配信】※プレミアム会員限定【メルセデス/ボルボ/ジャガー】Plug and Play Japanが加速する自動車業界のイノベーション~Mobilityのコンソーシアム、企業やスタートアップとの共創の場づくり~
【セミナー見逃し配信】※プレミアム会員限定【メルセデス/ボルボ/ジャガー】Plug and Play Japanが加速する自動車業界のイノベーション~Mobilityのコンソーシアム、企業やスタートアップとの共創の場づくり~全 1 枚
視聴には、レスポンスのビジネス会員・プレミアムプランへの登録が必要です。



<ゲスト講師>
 Plug and Play Japan株式会社 Mobility Director
(元 トヨタ系サプライヤー・コンチネンタル HMI 営業代表) 岡本 大志 氏

<モデレーター>
 スズキマンジ事務所 代表(株式会社デンソー 技術企画部 CX)鈴木 万治 氏

シリコンバレーにあるPlug and Play Tech Centerには、多くの日本企業がパートナーとして参加しており、シリコンバレーの入口としての役割を果たしています。その日本法人であるPlug and Play Japan株式会社は2017年7月に設立、日本企業のパートナーの方々と、日本におけるイノベーション・エコシステム構築に尽力してきました。

成果を出すために大事なこと、それは「パートナーになる」ことだけではなく、「パートナーになった後で、どんなことを継続的に実行していくか」だと言えます。

今、Plug and Playとして日本のMobilityのコンソーシアム作りを進めている中で、企業やスタートアップと日々、やり取り、協業検討ができる環境を築いています。今回、パートナーとなった場合のメリットと、新規事業の立ち上げ、オープンイノベーションに関する活動をどのように進めていけば良いのか、Plug and Playが推進しているMercedes-Benzや日本での取組みの実例を基にご紹介します。

対談では、実際に、Plug and Play Tech Centerのパートナーであった時の経験も踏まえて、どうやったら効果的に活動できるかについて議論します。

1. Plug and Playの紹介
2. Plug and Play Japanが目指すもの
3. モビリティ領域での協業事例
4. パートナーになることで得られるもの
5. 対談・質疑応答

《レスポンス編集部》

ピックアップ

アクセスランキング

  1. 日産『ノートオーラ』など5車種783台をリコール…11月掲載のリコール記事ランキング
  2. 日産『ノートオーラ』など5車種783台をリコール…光軸が保安基準を満たさない
  3. 日産自動車・人事情報 2025年11月1日付
  4. BMX風デザインに注目! ヤマハの新型“小径”電動アシスト自転車に「かなりイカしたフォルム」「ミニモト感は好み」とSNSで反響
  5. あの“パジェロ エボリューション”がラリーアートカラーで復活!ワイスピの歴代名車10台パックも、ホットウィールの新製品が熱すぎるPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る