◆終了◆【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定「中国勢の次の一手はPHEVと裕福層-インドネシアモーターショー2025報告-」

【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定「中国勢の次の一手はPHEVと裕福層-インドネシアモーターショー2025報告-」
【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定「中国勢の次の一手はPHEVと裕福層-インドネシアモーターショー2025報告-」全 1 枚
視聴には、レスポンスのビジネス会員 プレミアムプランまたは法人プランへの登録が必要です。



<講師>
テクノロジージャーナリスト・ライター 中尾真二 氏

タイとインドネシアでは2023年、2024年と連続して自動車販売台数を落としているが、主に中国勢の躍進によりEV市場は成長セグメントとなっている。一方で、アジア諸国でも高価なEVはキャズムを超えられず失速するという予測もある。インドネシアでも新車販売におけるEV比率は4~5%と小さいものだが、既存メーカーが低成長で攻めあぐねている中、BYD、Hyundai、GWM、AION(SAIC)、CHERYといった中韓勢の攻勢が続いている。彼らが小さいEV新興市場を取りに来ているだけなのか、さらなる成長、市場拡大をするのかは判断が難しいところだが、2025年インドネシアモーターショー(IIMS25)と現地取材により、同国市場の今と中韓勢の戦略を分析する。

1.IIMS25とインドネシア自動車市場の概況
2.IIMS25における中韓勢の動向
3.日本勢はHV・PHEVで既存市場を堅持
4.新興勢は裕福層とニューファミリーをねらう
5.まとめ
6.質疑応答

《レスポンス編集部》

ピックアップ

アクセスランキング

  1. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  2. アーシングは本当に効くのか?旧車と新しい車で差が出る理由~カスタムHOW TO~
  3. 「この形で出るなら欲しい」スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!? スクープ情報にSNSでは期待の声
  4. スバル『WRX STI』新型は6気筒ボクサーのハッチバックに!?「タイプR」とガチンコ対決へ
  5. 「バカ売れしそう」新型『CX-5』発売にSNS興奮!「マツダの本気を感じる」「価格頑張ってる」の声も
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る