BYD初のPHEVワゴンにSNS注目…土曜ニュースランキング

BYD シール 06 DM-iワゴン
BYD シール 06 DM-iワゴン全 10 枚

5月16~22日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はBYDが上海モーターショー2025で発表した新型車についての、SNSでの反応。はたして日本導入はあるのか? 2位はトヨタの新型車で、こちらも日本導入されるのか、SNSで盛り上がっているようです。3位も日本メーカーの海外ネタ。



BYDは「上海モーターショー2025」でブランド初のステーションワゴン『シール 06 DM-iワゴン』を発表した。現段階では中国専用モデルだが、これに日本のSNSも反応。「日本人に受けると思う」「出たら買うのに!」など反響を呼んでいる。






トヨタ『カローラクロス』に待望の「GRスポーツ」グレードが登場。欧州トヨタが今秋発売を発表したものだが、ファンの間で日本でも「GRスポーツ」グレードが登場するのではないかと話題を呼んでいる。






日産自動車の英国部門は、3代目『マーチ』をベースにミッドシップエンジン化した『マイクラ350SR』が誕生23周年(「ニッサン」記念日)を迎えるにあたり、レストモッド(最新技術を取り入れたレストア)での刷新を発表した。






ダイハツ工業は、6月に新型『ムーヴ』を発売すると正式発表した。2023年に登場予定だったが、認証不正問題の影響で延期となっていたモデルで、この発表に「ようやく公開か」「数年待ってたぞ!」などSNSでは期待が高まっている。






カー用品ブランド「CRAFTWORKS(クラフトワークス)」から、スズキ『ジムニー/ジムニーシエラ』専用フルフラットマットが発売中だ。






マフラーは排気音を小さくするための装置。内部の構造はノーマルマフラーの多くは隔壁構造と呼ばれるもので、仕切りのある部屋をいくつも通ることで音を小さくしている。






ラスターが展開する「Spiegel」ブランドより、スズキ『ジムニー』をベースにした新作コンプリートカーが販売開始。






日産自動車は「上海モーターショー2025」において、ピックアップトラック『フロンティア・プロ』を初公開したが、そのクロスオーバーSUV仕様が登場すると噂されている。もともとSUVに着想を得たピックアップトラックなのだが、その元ネタは『テラノ』だ。






トヨタ自動車は21日、クロスオーバーSUVの新型『RAV4』を世界初公開した。日本での発売は2025年度内を予定している。






メルセデスマイバッハは、同ブランド史上最もスポーティなモデル『SL 680 Monogram Series(SL 680 モノグラムシリーズ)』を発表した。まずは欧州市場で販売し、今後順次他の市場にも導入される予定だ。

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《レスポンス編集部》

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