『頭文字D』第1巻表紙がモチーフ、トートバッグ販売開始

『頭文字D』の世界観をモチーフにしたトートバッグ
『頭文字D』の世界観をモチーフにしたトートバッグ全 3 枚

人気漫画『頭文字D』の世界観をモチーフにしたトートバッグが、ノリモノ雑貨ブランドCAMSHOP.JPの公式サイトで販売を開始した。

【画像全3枚】

本商品は作品の第1巻表紙を大胆にアレンジしたデザインで、物語の原点を感じさせる一枚となっている。飾り気のない性格で無自覚ながらも峠を支配する走りの天才、主人公の拓海の魅力を表現している。

素材には綿100%のしっかりとしたキャンバス生地(目付280g/m2、8.3oz/yd2)を使用し、耐久性と実用性を両立。サイズは横幅37cm、高さ37cm、底面マチ11.5cmで、A4サイズや日用品がすっきり収納できる容量約10リットル。持ち手の高さは26cmで普段使いに適している。

デザインは派手すぎず日常のスタイルに馴染みやすく、ファン同士のさりげない共通項として会話のきっかけにもなるという。

販売はフェイスが運営するCAMSHOP.JPの公式サイトで行われている。価格は2200円。

『頭文字D』の世界観をモチーフにしたトートバッグ『頭文字D』の世界観をモチーフにしたトートバッグ

《森脇稔》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱『アウトランダー』に本格オフロード仕様登場か!? トライトン譲りの「レイダー」
  2. レクサス『ES』新型、世界初技術「レスポンシブヒドゥンスイッチ」採用…東海理化が開発
  3. レクサス『NX』ビッグマイナーチェンジはこうなる…新デザイン採用で商品力を大幅強化か
  4. 三菱『パジェロ』新型、「マルチメーター」採用へ…走行状況をリアルタイム表示
  5. ホンダ『シビックタイプR』受注停止のままモデルチェンジへ、登場は2026年秋か…最終デザイン
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  2. ボッシュ、ヒューマノイド向け需要拡大でロボティクス事業を強化
  3. アステモが執行役員を解任、「職務遂行の適切性に問題」…子会社社長も交代
  4. SDV時代、進化するアフターマーケットの“今”と“未来”が一堂に…「アウトメカニカ フランクフルト 2026」9月8~12日開催
  5. 7/27申込締切 【激変するインド自動車産業】政策転換とEVシフト、クイックコマースが拓く日本企業の勝機
ランキングをもっと見る