都市×冒険を制することができるか?…トヨタ『RAV4』新型まとめ

トヨタ RAV4 新型
トヨタ RAV4 新型全 22 枚

第6世代となる新型トヨタ『RAV4』は、5月21日に世界初公開されたクロスオーバーSUVです。これまでに公開されたRAV4新型の記事について、アクセス数を元に独自ポイントでランキング集計しました。1位の記事はSNSでの注目。ファンの気掛かりはいったい何でしょうか。



トヨタ自動車、6代目となる新型『RAV4』を世界初公開した。異なる特徴を持つ3つのスタイルが用意されており、その中でも初設定となるスポーツグレード「GRスポーツ」にSNS上では注目が集まっている。






トヨタ自動車は5月21日、6代目となる新型『RAV4』を世界初公開した。日本への導入は2025年度内が予定されており、価格帯は390万~630万円と予想される。






トヨタ自動車は21日、クロスオーバーSUVの新型『RAV4』を世界初公開した。発売は2025年度内というアナウンスのみだが、大胆にイメージチェンジした新型の姿に、「カッコ良くなった」「GRスポーツ一択だな」などSNSでは日本のファンからも大きな関心が寄せられている。






トヨタ自動車は5月21日、6代目となる新型『RAV4』を世界初公開した。新型では、プラグインハイブリッド車(PHEV)とハイブリッド車(HEV)をラインナップする。






トヨタ自動車は21日、クロスオーバーSUVの新型『RAV4』を世界初公開した。日本での発売は2025年度内を予定している。






マツダは7月10日、クロスオーバーSUV『CX-5』の新型モデルを発表した。日本市場では2026年中の発売を予定しており、トヨタ『RAV4』や日産『エクストレイル』などが直接的なライバルとなる見込みだ。






トヨタ自動車は5月21日、6代目となる新型『RAV4』を世界初公開した。SUVの新型RAV4はHEVとPHEVの両軸で幅広い価格帯をカバーすると予想され、国内外を問わず多様な競合と市場を争う構図になるとみられる。






トヨタ自動車が5月21日に世界初公開した新型『RAV4』は、3つの異なるデザイン仕様をラインナップすることで、多様なユーザーニーズに対応する。






トヨタ自動車は5月21日、新型『RAV4』のワールドプレミアを実施した。新型RAV4ではソフトウェアプラットフォームの「Arene(アリーン)」が初めて開発において採用され、SDV(Software-Defined Vehicle)の実現への第一歩となる。






トヨタ自動車は5月21日、新型『RAV4』を世界初公開した。新型は、新時代にふさわしいデザインにより「どこへでも行けそう」と思わせる車への進化をめざした。加えて、運転者の利便性や機能性、そして先進の知能化技術により「なんでもできそう」と思わせる車をめざした。


《高木啓》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『エクストレイル』、車中泊仕様「マルチベッド」を改良…536万2500円から
  2. レクサス『IS』に25周年記念車、専用グリーンと日本にない3.5リットルV6搭載…北米限定350台
  3. ホンダ『シビックタイプR HRC』は2027年登場か…“究極のFF”が市販化の可能性
  4. アウディ『A2』、入門コンパクトEVとして復活…航続は最大646km
  5. 「惚れ惚れするほどカッコいい」ボルドー色のホンダ『プレリュード 2027 リミテッドエディション』に絶賛の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. ams OSRAM、CMOSイメージセンサー事業を米インディー・セミコンダクターに売却…AIフォトニクス・ARに集中
ランキングをもっと見る