トヨタの新型EV『アーバンクルーザー』をくまなくチェック!…詳細画像記事ベスト5 2025年上期

トヨタ・アーバンクルーザー
トヨタ・アーバンクルーザー全 5 枚

2025年上期に掲載された[詳細画像]記事について、アクセス数を元にランキング形式で紹介します。詳細画像記事では、注目の車両について細かな車内外の画像と共にお伝えしています。最も注目されたのはトヨタ自動車の新型EV『アーバンクルーザー』に関する記事でした。



トヨタ自動車は、新型EV『アーバンクルーザー』を欧州で発表した。スズキ初のEVとして先に発表された『eビターラ』の兄弟車となる。世界的に人気の『ヤリスクロス』に近いサイズのコンパクトSUVで、EV普及に攻勢をかけるモデルだ。今回は多数の写真ともに、その詳細を紹介していこう。






スズキは、「ジムニー」シリーズ初の5ドアモデル『ジムニーノマド』を4月3日より発売する。ジムニーノマドは、ジムニーシリーズの特長である走破性を維持しつつ、リヤドアの採用やホイールベースの延長などにより、後席の居住性・快適性向上を実現したモデルだ。






スバル・オブ・アメリカは、2026年型スバル『フォレスター・ウィルダネス』を発表した。新型は、標準モデルの基盤を保ちながらもオフロード性能を大幅に強化し、アウトドア愛好者に最適な仕様となっている。






スズキは、1月10日に開幕した「東京オートサロン2025」で、市販予定車の『ソリオ』と『ソリオバンディット』を先行公開した。カスタムカーの祭典の中で、最もおとなしい出展車両とも言える2台だが、特にソリオバンディットの変貌ぶりに注目だ。






ホンダの北米法人は2026年型で新型の『パスポート』を発表し、販売を開始した。新型パスポートは、デザイン、オフロード性能、走行性能のすべてが進化し、SUV市場に新たな基準を打ち立てる、とホンダ自身は標榜する。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産が新型小型EV『ピクソ』を欧州発表、ルノーと共同開発…航続259km
  2. 日産『ローグ ハイブリッド』新型、第3世代「e-POWER」搭載…今秋米国発売へ
  3. アウディ6車種858台リコール、燃料漏れ
  4. ここまで変わる? ホンダ『アコード』次期型の新デザインを予想
  5. メルセデスベンツ『CLAシューティングブレーク』新型のEV、導入記念車「Launch Edition」は50台限定…803万円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 「認知機能は正常」でも事故は起きる…「運転技能検査」厳格化、高齢者に問われる“運転する力”【岩貞るみこの人道車医】
  5. ポルシェはなぜブガッティを手放した? 10億ユーロで売却、選択と集中へ
ランキングをもっと見る