マツダの新型SUV『EZ-60』が250万円スタート…10月に盛り上がった口コミ記事ベスト5

マツダ EZ-60
マツダ EZ-60全 11 枚

10月1~22日に公開された口コミ記事の記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位はマツダの新型SUV、レクサスの記事が2本ランクインしました。



マツダと長安汽車の中国合弁、長安マツダは9月26日、新型電動SUV『EZ-60』を中国市場で正式に発売した。SNSでは「この車格で250万円スタートってバグってる」など驚きの声が集まり、話題となっている。






レクサスは現行『LS』の最終モデル、「LS 500 AWD ヘリテージエディション」を米国で発表、250台限定生産される。初代登場以来36年にわたる歴史に終止符が打たれる。SNSでは日本のファンも反応し「レクサスのフラッグシップセダン消滅かぁ」「センチュリーを海外市場で展開するのでは」など話題となっている。






スズキは10月2日、コンパクトSUV『クロスビー』の改良新型を発売した。価格は215万7100円から。内外装デザインの刷新や安全装備の進化など、フルモデルチェンジ級とも言われるマイナーチェンジに、SNSでは「ヤリクロ超えたのでは?」「最近スズキすげぇな」など注目を集めている。






ヤマハ発動機販売は10月9日に発表した新型スーパースポーツモデル『YZF-R9 ABS』が、発売を前に年間の生産上限数に達したため受注を終了したと発表した。10月30日に発売の予定だった。






レクサスの米国部門は、改良新型『IS350』の実車を2025年プティ・ル・マンIMSAレースウィークエンドで初公開した。SNSでは「これまた売れそうね」「カッコよすぎ!マジで欲しい!」と改良新型モデルの登場に驚きと期待の声が集まっている。


《高木啓》

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