【スバル クロストレック S:HEV 新型試乗】ストロングハイブリッドになっちゃって大丈夫なの?…10月の試乗記ベスト5

スバル・クロストレック Premium S:HEV EX
スバル・クロストレック Premium S:HEV EX全 5 枚

10月に公開されたレスポンス試乗記について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。1位となったのは、スバル『クロストレック S:HEV』の試乗記でした。



今回のワンポイント確認は、「腹にひびくドロドロ音と豪快な加速がなによりも魅力の水平対向エンジン搭載のクロストレックは、(ストロング)ハイブリッドになっちゃって大丈夫なの?」である。






過日の『ムーヴ・キャンバス』に続き、暫く試乗の機会を逃していたダイハツ『タフト』を借り出してみた。試乗車として用意されていたのは、本カタログに挟み込みの別刷りのカタログが用意されている特別仕様車の「Gターボ・ダーククローム・ベンチャー」だ。






“型”にはまらない、自由でしなやかなデザインとセンス現行の2代目ムーヴ・キャンバスの登場は2022年7月。ここのところは本家の『ムーヴ』の新型がスライドドアの採用で話題だが、このムーヴ・キャンバスが個人的な推しであるのは変わらないので、おそらく登場時以来、久しぶりに試乗してみた。






昨年、日本でもっとも売れたメルセデスベンツが『GLC』だったのだそう。試乗車はそのうちの「GLC 220d 4MATIC クーペ(ISG)」で、AMGラインパッケージ、同・レザーエクスクルーシブパッケージほかのオプションを装備した状態の車両本体価格1160万7000円の個体だった。






ステランティス、BセグメントSUV4兄弟の一角、シトロエン『C4ハイブリッド』。過去、常に個性的なクルマ作りでコアなファン層を日本で築き上げたシトロエンの最新作である。


《レスポンス編集部》

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