いすゞ株価が上場来高値を更新…今週の有料会員記事ベスト5

いすゞギガ
いすゞギガ全 5 枚

11月13~19日に公開された有料会員記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は株価情報に関する記事に注目が集まりました。



13日の日経平均株価は前日比218円52銭高の5万1281円83銭と続伸。米ハイテク株安が相場の重しとなる一方、為替円安が買いを誘う展開となった。






AIの台頭によって自動運転関連のテクノロジーはハードウェアというよりソフトウェア側、いかに実際的なパターンを効率よく学習させるかがテーマ化している。「ジャパンモビリティショー2025」では「分かりやすい未来の青田売り」のような展示が、前回開催と比べて減ったと感じたかもしれない。ただ数は少ないが、ユーザーに「自動」の領域を広げ、先を見据えたテクノロジーや技術で誰も見たこともない機能やシステムを、着々と積み上げている展示がちゃんとある。三菱重工機械システムのブースがまさにそれだ。






リセールバリュー総合研究所(通称:リセバ総研)は、全国の自家用車保有者361人を対象に「自動車購買行動に関する調査」を実施した。物価上昇や環境対応、デジタル化の進展など、自動車を取り巻く変化の中で、人々の“クルマの買い方”にも時代のリアルが表れている。






アイシン(本社:愛知県刈谷市、取締役社長:吉田 守孝)は、2025年10月1日付の人事異動について下記の通り発表しました。






トヨタ自動車は11月13日(米国12日)、米国において今後5年間で最大100億ドルの追加投資を行なうと発表した。今回の追加投資により、約70年前の米国進出以来の総投資額は約600億ドルに達する。


《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ブラバス創業者の名を付した『BODO』に「カブリオレ」、1000馬力V12ツインターボ搭載…最高速360km/h
  2. トヨタ『プリウス』の車名が消える? “ハイブリッドの象徴”が迎えた転換期
  3. レクサス『NX』改良でデザイン刷新! 新世代ハイブリッド搭載で走行性能もアップ 2026年末以降発売
  4. ドゥカティの新世代V2エンジン搭載! 新型『ハイパーモタード V2 SP』&『デザートX』9月12日発売へ
  5. マツダ『CX-3』存続が確定! 12年ぶり刷新へ、2027年登場の次期型デザインを大予想
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る