マツダ、六本木ヒルズの「クリスマスマーケット2025」に参加…『ロードスター』のフォトブース設置

クリスマスフォトブース by MAZDAのイメージ画像
クリスマスフォトブース by MAZDAのイメージ画像全 1 枚

マツダは、11月22日から12月25日まで東京都港区の六本木ヒルズで開催される「六本木ヒルズ クリスマスマーケット2025」に参加すると発表した。

このイベントは森ビルが主催し、今年で19年目を迎える国内でも有数の歴史あるクリスマスマーケットだ。

会場内では、ドイツ・シュトゥットガルトのクリスマスマーケットが再現される予定で、ドイツオリジナルのクリスマス雑貨やグリューワイン、ソーセージなど本格的なドイツ料理を楽しめる10店舗が並ぶ。

マツダは開催テーマである「Shall We Cha Cha Cha?」の趣旨に共感し、参加を決定した。会場には、マツダ『ロードスター』のフォトブースを設置し、訪れる人にクリスマスムードあふれる特別な体験を提供する。

今後もマツダは、顧客との多彩な接点や活気あふれる体験を通じて、前向きに生きる人々の輪を広げていくという。

開催期間は11月22日から12月25日までで、基本は11時から21時まで。クリスマス繁忙期には22時まで延長される。場所は六本木ヒルズの大屋根プラザ(東京都港区六本木6丁目10−6)だ。

《森脇稔》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダ株価が急反発…米国市場で『アコード』等が好調
  2. 日産『セレナ』の走行中もテレビ視聴が可能に、ブリッツ「テレビジャンパー」にC28系が適合
  3. スバル『BRZ』後継はトヨタ『セリカ』兄弟車に!? フル電動の可能性も
  4. トヨタ『GR86』、スロットル&シフト改良と新色「サンダー」追加…2027年モデル米国発表
  5. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. 【世界主要自動車xEV市場 リスキリング講座】中国編
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. NISMO、豪州に初の海外パフォーマンスセンター設立へ…『スカイラインGT-R』のレストア事業も強化
ランキングをもっと見る