オートバックスセブン、「クラフトメイク湘南平塚店」開店…工具・DIY専門店

クラフトメイク
クラフトメイク全 3 枚

オートバックスセブンは、工具とDIYのセレクトショップ「クラフトメイク湘南平塚店」を11月21日にオープンした。

【画像全3枚】

売場は「工具・部材ゾーン」と「ガレージゾーン」の2つで構成される。多様な工具や部材をそろえた専門エリアと、作業シーンをイメージできるガレージ風の空間で商品が選べる。店内掲示による詳細な商品情報を提供し、DIY愛好家に「やりたいことが見つかる売場」を提供する。

店舗は神奈川県平塚市四之宮3丁目8-1に位置し、売場面積は125.8平方メートル(38.1坪)。駐車場は3台分を用意する。営業時間は11時から19時30分まで、定休日は火曜日・水曜日となる。なお、営業時間・定休日は変更となる場合がある。

同社は「社会の交通の安全とお客様の豊かな人生の実現」というパーパスのもと、さまざまな事業を通じて顧客の安全・安心と利便性向上に取り組み続けるとともに、環境・社会課題の解決へ向けた取り組みにも挑戦している。

《森脇稔》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『NX』改良でデザイン刷新! 新世代ハイブリッド搭載で走行性能もアップ 2026年末以降発売
  2. ドゥカティの新世代V2エンジン搭載! 新型『ハイパーモタード V2 SP』&『デザートX』9月12日発売へ
  3. トヨタ『プリウス』の車名が消える? “ハイブリッドの象徴”が迎えた転換期
  4. ブラバス創業者の名を付した『BODO』に「カブリオレ」、1000馬力V12ツインターボ搭載…最高速360km/h
  5. マツダ『CX-3』存続が確定! 12年ぶり刷新へ、2027年登場の次期型デザインを大予想
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  3. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る