【クルマら部】クルマ愛クイズ!今回は「ブガッティ・ヴェイロン」に関する全4問!

ブガッティ・ヴェイロン
ブガッティ・ヴェイロン全 8 枚

自動車ニュースのレスポンスが贈る、クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』(ベータ版)! 参加型コンテンツ「クルマの車論調査」から、クルマ好きの皆さんのクルマへのLOVEを試すクイズを出題!

【画像】ブガッティ・ヴェイロン

2026年に20周年を迎えた元祖ハイパーGT「ブガッティ・ヴェイロン」。後継モデルは現在もつくり続けられていますが、当時前例のなかった先進性とパフォーマンスが与えた衝撃は今もなお伝説として語り継がれています。また、20周年を記念した特別な1台『F.K.P.オマージュ』が公開されたことで、再び脚光を集めました。

今回はそんな「ブガッティ・ヴェイロン」に関わるクイズ全4問を出題します!


            ブガッティ・ヴェイロン          ブガッティ・ヴェイロン

【Q1】正式名称「ヴェイロン16.4」の「16.4」が意味するものとは、次のうちどれでしょうか?

(1)16バルブエンジンと4輪駆動システム
(2)16気筒エンジンと4基のターボチャージャー
(3)16年にわたる開発期間と、4代目のフラッグシップモデルであること

【Q2】当初から日本円で1.6億円以上の価格で販売されたヴェイロンには、さまざまな特別仕様車が登場しました。実際にコラボした高級ブランドは次のうちどれでしょうか?

(1)シャネル
(2)ルイ・ヴィトン
(3)エルメス

【Q3】ヴェイロンを「最高速モード」にするためには、ある操作が必要になります。その操作とは次のうちどれでしょうか?

(1)専用の「トップスピードキー」を差し込む
(2)ハンドル左右の「トップスピードボタン」を2つ同時に押し込む
(3)シフトレバーを「トップスピードギア」に入れる

【Q4】ヴェイロンの誕生20周年を記念した『F.K.P.オマージュ』について、正しい説明は次のうちどれしょうか。

(1)1999年のコンセプトモデルで予定されていたW型18気筒エンジンを搭載
(2)ヴェイロンのエンジンに6速マニュアルトランスミッションを組み合わせる
(3)シロン・スーパースポーツの1600馬力の4ターボエンジンを搭載

クルマ好きのためのLINE公式アカウント『クルマら部』に登録して回答してみましょう!

『クルマら部』友だち追加はこちら

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『エスティマ』が“走りのミニバン”として復活か…アルファードと棲み分けは
  2. 次期トヨタ『GRスープラ』はハンマーヘッド顔に!? 450ps級ハイブリッドで2027年登場の可能性
  3. 【トヨタ RAV4 新型試乗】おそろしくスムーズなハイブリッド、まさに「至れり尽くせり」…中村孝仁
  4. スズキ『カプチーノ』復活の可能性!…軽規格を維持、FRレイアウトも継承か
  5. BMW『7シリーズ』改良新型、生産開始…既存モデルに「ノイエ・クラッセ」技術を初導入
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ETASとエレクトロビット、ADAS向け統合ソフトウェア基盤を発表…人とくるまのテクノロジー展 2026
  2. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
  3. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  4. BMW工場にヒューマノイド「Figure 03」導入…フィジカルAIで全身協調制御
  5. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
ランキングをもっと見る