200万円台で買える? 日産『リーフ』の廉価グレード「B5」登場…土曜ニュースランキング

日産 リーフ B7
日産 リーフ B7全 5 枚

2月6~12日に公開された記事について、アクセス数を元に独自ポイントで集計したランキングです。今週は、1月末に日産『リーフ』に追加された、廉価グレード「B5」に注目が集まりました。



2025年10月に受注を開始した日産の新型『リーフ』が、1月より順次納車を開始。2月9日時点で約5000台の受注があったことが明らかになった。1月末にはより廉価な「B5」グレードを発表し、販売にさらに弾みをつけるねらいだ。






日本旅行は、2月6日より、バスツアー企画『もう一つの『大仏新宮線』&現役最長『八木新宮線』と“酷”道425号『北川線』2日間』の予約を開始した。ツアーの日程は、3月14日出発の1泊2日となる。専用道城戸の奈良交通「ブルーリボン2」「大仏新宮線」は、現在の日本最長一般バス路線である奈良交通の「八木新宮線」の前身となった路線だ。その運行経路は、現在の八木新宮線経路となっている十津川温泉経由のほかに「北山谷経由」路線が運行されていたが、区間短縮が繰り返され特急バスとしての運行は1996年に廃止された。






試乗車返却時の満タン給油で目を見張った。計算すると20.52km/リットルの実燃費だったからだ。試乗車ホンダ『フリード e:HEV クロスター』(4WD・5人乗り)のWLTCモード燃費は21.3km/リットル。カタログ数値にほとんど遜色なしということになる。






スズキは2月5日、『ジムニー』のエンジン制御用コントローラについて、イグニッションコイルの通電制御プログラムに不具合があるとして、リコール(回収・無償修理)を国土交通省へ届け出た。






日産自動車の欧州部門は、太陽光発電パネルを搭載したEV『アリア』のコンセプトカーを発表した。世界で最も豊富な再生可能エネルギー源である太陽光を活用し、将来のEVがどのように進化できるかを探る試みだ。


《レスポンス編集部》

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