ヤマハ『WR125R』、オフロードの入門モデルとして望むこと…2月のモーターサイクル試乗記ベスト3

ヤマハ WR125R
ヤマハ WR125R全 3 枚

2月に掲載されたモーターサイクル試乗記に関する記事について、アクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングです。首位は、ヤマハの新型デュアルパーパス『WR125R』の試乗記でした。街中から未舗装路での走行を通じ、「入門モデル」としての125ccオフロードバイクに迫る内容です。

【画像】1位はヤマハ『WR125R』…2月のモーターサイクル試乗記ベスト3

1位)『WR125R』はオフロードへの入門バイクか、それとも「断崖絶壁」か? ヤマハに伝えたい「切なる願い」
https://response.jp/article/2026/02/21/407723.html

ヤマハの新型デュアルパーパス『WR125R』が発売された。ヤマハのみならず、他の国産メーカーを含めても、この125ccクラスには久しく本格的なオフロードモデルが存在しなかったわけだが、そのポテンシャルの一端に触れてみた。

スズキ ジクサーSF250スズキ ジクサーSF250

2位)【スズキ ジクサーSF250 試乗】「扱い切れる」は「物足りない」ではない! 懐の広さが光る良質なライトウェイトシングルだ…伊丹孝裕
https://response.jp/article/2026/02/10/407234.html

スズキの250ccロードスポーツ『ジクサーSF250』に試乗。サイズ、パワー、ハンドリングのすべてが手の内にあり、それでいて物足りなさもない良質なライトウェイトシングルに仕上がっていた。

トライアンフ トライデント800トライアンフ トライデント800

3位)【トライアンフ トライデント800 試乗】3気筒の快感を味わうために生まれた一台!「124.9万円から」という価格も魅力的すぎる…丸山浩
https://response.jp/article/2026/02/03/406939.html

並列3気筒エンジンと言うとヤマハ『MT-09』や『XSR900』の奮闘でずいぶんメジャーな存在になったが、そのMTよりも以前から3気筒に力を入れ続けてきた外国メーカー、それが英国のトライアンフだ。

《大矢根洋》

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