オハヨー乳業は、ボルボを体験できるブランドスペース「Volvo Studio Tokyo」で開催される「Volvo Morning Activity vol.6」に協賛し、ヨーグルトとロイテリ乳酸菌を学びながら腸を整えるウェルネス朝活イベントを3月12日に実施する。
本イベントは「カラダから未来へ。ボルボの朝時間『腸活で整える、ヨーグルトとロイテリ乳酸菌を学ぶ』ウェルネスセッション」として開催される。ボルボが大切にする「For Life」というテーマと、日々の食生活を通じて心身の健康を支えたいと考えるオハヨー乳業の想いが深く共鳴し、今回の協賛が実現した。
当日のプログラムは2部構成。第1部では赤坂虎の門クリニック消化器内科の尹京華医師による、腸の仕組みや腸内環境の整え方に関する最新知見を交えたトークセッションを実施。第2部では料理アーティストのチカコ・ヴァンスティプドンクさんによる、ロイテリ乳酸菌ヨーグルトを使用したオリジナルレシピの紹介と試食を行う。
イベントは8時から9時まで開催され、参加費は1000円。定員は25名で先着順となる。会場はVolvo Studio Tokyo(東京都港区南青山3-1-34)。
ロイテリ乳酸菌ヨーグルトは、母乳から発見された生きたロイテリ乳酸菌を含むヨーグルトで、口から胃や腸まで生きて届き、体にすむ500兆個以上の細菌バランスを支える「体内菌質ケア」に適した善玉菌だ。生乳使用量を増やし、ミルク本来の風味を活かしたコクのある味わいとなめらかな食感が特徴で、香料や安定剤、砂糖を使用せず、キシリトールを用いることで後味すっきりでやさしい甘さを実現している。
オハヨー乳業は「医と食のバランスを変える」をビジョンに掲げ、乳製品の開発のみならず、菌のチカラを活用した健康づくりに取り組んでいる。




