「日本の自動運転の夜明け」フォーラム開催、国交省や自治体など12名の専門家が登壇…3月19日開催

「日本の自動運転の夜明け」フォーラム
「日本の自動運転の夜明け」フォーラム全 1 枚

超スマート社会推進コンソーシアムは、第12回超スマート社会推進フォーラム「日本の自動運転の夜明け」を東京科学大学大岡山キャンパスで3月19日(木)に開催する。

日本の自動運転は2028年にかけて大きな転換期を迎えようとしている。特定条件下でドライバーを必要としない「レベル4」サービスが、制度整備と技術成熟を背景に、都市部および地方部で本格的に社会実装される段階に入った。

国土交通省による全国展開方針のもと、自治体、スタートアップ、通信事業者、産業界、保険業界、学術界が連携し、新たなモビリティ社会の構築が進められている。

《森脇稔》

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