「日本の自動運転の夜明け」フォーラム開催、国交省や自治体など12名の専門家が登壇…3月19日開催

「日本の自動運転の夜明け」フォーラム
「日本の自動運転の夜明け」フォーラム全 1 枚

超スマート社会推進コンソーシアムは、第12回超スマート社会推進フォーラム「日本の自動運転の夜明け」を東京科学大学大岡山キャンパスで3月19日(木)に開催する。

日本の自動運転は2028年にかけて大きな転換期を迎えようとしている。特定条件下でドライバーを必要としない「レベル4」サービスが、制度整備と技術成熟を背景に、都市部および地方部で本格的に社会実装される段階に入った。

国土交通省による全国展開方針のもと、自治体、スタートアップ、通信事業者、産業界、保険業界、学術界が連携し、新たなモビリティ社会の構築が進められている。


《森脇稔》

アクセスランキング

  1. 日産、新型SUV『ムラーノ』を日本導入へ 12年ぶり復活
  2. インフィニティ『QX65』、新型SUVクーペを3月26日世界初公開へ
  3. 「いい意味でやりすぎ」「値段おかしいって」トヨタの小型スポーツカー『26式GRヤリス』にSNSでは絶賛の声
  4. レクサス『IS』が14年ぶりフルモデルチェンジへ ! 600馬力のBEVセダンに変身!?
  5. スズキ『ハスラー』&マツダ『フレアクロスオーバー』専用「アイドリングストップキャンセラー」、クラフトワークスが発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る