最新のバイク用インカム「B+COM」が体験できる! サイン・ハウスが「大阪・東京モーターサイクルショー2026」出展へ

サイン・ハウスの「大阪・東京モーターサイクルショー2026」ブースイメージ
サイン・ハウスの「大阪・東京モーターサイクルショー2026」ブースイメージ全 1 枚

サイン・ハウスは、3月20日から開催される「第42回 大阪モーターサイクルショー2026」と3月27日から開催される「第53回 東京モーターサイクルショー2026」への出展内容を発表した。

今回の両ショーでの展示では、8年ぶりに刷新したバイク用インカム「B+COM」シリーズのプレミアムハイエンドモデル「B+COM 7X EVO」を一般公開し、初めて体験できる機会を提供する。同製品は同社のインカムシリーズの最上位モデルとして位置づけられている。

また、モーターサイクルショーでは初となるバイク専用スマートフォンホルダー「MOUNT SYSTEM Second」の展示も行う。

ブースでは来場者アンケートへの回答とSNSフォローを条件に、数量限定でノベルティのプレゼントも予定している。

《ヤマブキデザイン》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 新型ハイパーカー『ブラックバード』発表、850馬力の自然吸気V8+6速MT…伝説の偵察機に着想
  2. アップガレージ、茨城龍ケ崎店を9月18日オープン
  3. メルセデス・マイバッハ Sクラス、NBAのレブロン・ジェームズ選手がカスタム…専用アイボリーまとう
  4. トヨタ車専用「USBカーチャージャー」発売、2ポート2台同時に急速充電
  5. ブレイズ、四輪特定小型原動機付自転車「e-CARGO」増産へ…受注好調で
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. なぜ?テスラ・BYD・ハイブリッドを選ぶのか、日本の BEV ユーザーのリアル…国際経済研究所 小林浩氏[インタビュー]
  4. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  5. ブリヂストンとNXタイロジスティクス、使用済みタイヤの資源循環などで覚書締結
ランキングをもっと見る