荷待ち・荷役時間の可視化ソリューション、トラボックスが紹介へ…関西物流展2026

トラボックスの関西物流展2026ブースイメージ
トラボックスの関西物流展2026ブースイメージ全 1 枚

物流DXプラットフォームを運営するトラボックスは、4月8日(水)~10日(金)にインテックス大阪(大阪府大阪市)で開催される「第7回 関西物流展 KANSAI LOGIX 2026」に出展する。

同社は、スマートフォンやタブレットの簡単な操作で物流現場の課題を解決するソリューションを展示する予定だ。

2025年4月1日より「物流効率化法」が施行され、荷主事業者に対する規制が強化された。これにより、待機時間や作業時間などのデータ提出に向けた環境整備が急務となっている。


《森脇稔》

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』ついに復活へ、GRスポーツ戦略は3本柱に?
  2. ホンダアクセス、『フィット』向け「テックマチックシステム」改良…マルチビューカメラ装備車にも対応
  3. ホンダ『プレリュード タイプR』始動か!? VTECターボ搭載、330ps超の史上最強クーペ誕生へ
  4. 小型三輪電動モビリティ『e-NEO』、全国でアフターサービス強化…マエカワ・アプティと提携
  5. 日産が“超短期開発”を本格導入?…次期『スカイライン』最終デザインをプレビュー!
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. ボッシュ、ヒューマノイド向け需要拡大でロボティクス事業を強化
  3. フィジカルAIがもたらす自動車業界の地殻変動とモビリティの未来…博報堂DYホールディングス 執行役員 CAIO 森正弥氏[インタビュー]
  4. FORVIA HELLA、12Vリチウムイオン電池パック発表…鉛蓄電池より約20%軽量化
  5. 【セミナー見逃し配信】※プレミアム・法人会員限定 全固体(半固体)電池の現在地と将来展望~問われる全固体電池ならではの優位性とその価値の再定義~
ランキングをもっと見る