日立建機日本が「ZX350LCK-7 マルチブーム仕様機」のミニチュアモデルを発売…組み換え自由な特別セット、数量限定

ミニチュアモデル ZX350LCK-7 マルチブーム仕様機
ミニチュアモデル ZX350LCK-7 マルチブーム仕様機全 8 枚

日立建機日本は、「ZX350LCK-7マルチブーム仕様機」を精密に再現したミニチュアモデルを、4月より数量限定で発売する。本格的な解体仕様機を再現したモデルであり、建機ファンからコレクターまで満足できる特別仕様だ。

【画像全8枚】

最大の特徴は、1つの本体に2種類のフロント(ハイリフトフロント/ツーピースブーム)が付属しており、用途に合わせてフロントを組み替えることが出来ること。高層解体向けのハイリフトフロントと、基礎解体を想定したツーピースブームの両方を楽しめる“特別セット”として展開する。実機の存在感・操作機構・質感にこだわり抜き、ファンやコレクターはもちろん、建設・解体業界のプロフェッショナルも満足できる精密モデルになっている。

4月9日より、日立建機日本オンラインストアにて、4万4000円(消費税込)で発売予定。数量限定。セット内容には、本体、ハイリフトフロント(置台付)、ツーピースブームフロント(置台付)が付属しており、2つの仕様を1セットで楽しめる内容は、日立のミニチュアシリーズの中でも特別版となっている。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『ヴァーサ』新型、メキシコで生産開始…コンパクトセダンが第3世代に
  2. 「最近のスズキは覚醒モード」高級スクーター『バーグマンストリート』の大胆刷新に「あまりにもかっこよすぎ」とSNS興奮!
  3. 砂漠の砂でアフリカに道を作る---ホンダ発PathAheadが世界を変える
  4. 『ジムニー』オーナーの琴線に触れる、専用便利グッズのニューカマー、登場![特選カーアクセサリー名鑑]
  5. 「一気に攻めてきたな」「車名が最高」スバルの新型SUV『ゲッタウェイ』発表で、SNSに衝撃走る
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る